【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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17:ガーベラのギャップに魅せられて 15/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:06:51.24 ID:k7LrD5lX0
「はぁ……♡ はぁっ……♡ あ、う……♡」
「もしかして、歩」
「い……イッちゃった、かも……♡♡」
「ここ、そんなに気持ちよかったか?」
「よ、よく、分かんないけど……はぁ♡ それ……っ♡ ナデナデ、きもちいい……♡」

 まだ体重を預けたままの歩は、顔をトロンと緩ませて、快感に口元を綻ばせた。乾きかけた
泡を流していると、濡れた体がてかてかと輝きだす。心なしかさっきよりもお湯がぬるく感じ
た。ガチガチの硬度を保ったままの陰茎に、歩の手が近づいてきた。

「あ、アタシも……するね」
「えっ」

 意外な申し出に虚を突かれた。歩が正面に屈みこむ。

「一応さ……調べたり、したんだ」

 ぐぱ……と開く唇の間に、唾液が糸を引いていた。

 フェラチオ――

 脳が認識するのとほぼ同時に、ペニスが大きく首を振った。歩が男の肉欲を咥える。アイド
ルにしゃぶらせてしまうのか。調べた……どんな心持で、何を調べたんだ。性の好奇心のまま、
どんな検索ワードを打ち込んだんだ。心臓が早鐘を打って暴れ出す。

「入るかな……んァ……」

 ぐぱ……と開いた唇は、粘ついた糸を引いていた。既に張り詰めたペニスに、血液が更に集
まってくる。

「あが……」
「う」

 硬い物が亀頭を引っ掻いて、鋭い痛みが走った。

「お……おっひぃ……」

 少しずつ頭が沈んでいくが、竿に歯が当たっている。中腹までが温かいぬかるみに包まれは
したものの、まだ先端部がジンジンしている。呼吸が落ち着かないらしい歩の鼻息が陰毛の間
を掻き分けてくすぐったい。


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