【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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ガーベラのギャップに魅せられて 16/29
[sage saga]
2022/03/07(月) 01:07:48.47 ID:k7LrD5lX0
「ん、ぐ……う……う……!」
「っ! ちょ……いてっ、いてて……!」
歩が前後に頭を揺する。ガツガツ、ガリガリ。歯がカリのくびれ目に刺さってしまう。
「あっ、歩、待て! ストップ……!」
「ん〜……?」
「歯が当たって、痛い……」
きっと勇気を出してくれたであろう歩には大変申し訳無いが……オブラートに包まず言えば
「下手」だった。
初めてだから仕方がない。
赦してあげよう。練習させてあげよう。
そう思う心理もあったが、何しろデリケートな男の弱点だ。このまま続けられたら、燃え上
がった淫欲が散逸してしまうかもしれなかった。頭を撫でて、チャレンジへの勇気を賞賛する。
「……ご、ごめんね、上手にできなくて……」
「いや、気にするな。歩の心遣いは嬉しい。でも……いきなり口でするのはハードルが高いよ」
「うん……けど、アタシも、気持ちよくしてあげたくて……」
申し訳無さそうにする歩の背後に、オレンジ色のキャップが見えた。もしかしたら、とボト
ルを手に取って傾けてみると、粘性の高い液体が入っている。その用途を悟った瞬間、陰茎の
痛みが蒸発していく。
「歩、これを使ってみようか」
「えっ、それって……?」
「ローションだよ。化粧水じゃないからな。こいつを……」
ボトルを開けて引っくりかえし、歩の胸元にぽとぽと降らせると「冷たい」と悲鳴があがっ
た。だが、乳房に馴染ませるように揉み込んでいると、ヌルヌル滑る感覚が心地いいのか、戸
惑いの悲鳴は甘い吐息に変わっていく。
「歩ぐらい大きければ、できることがあってだな……」
「ひぇ、こんなの……えっちだよ……!」
膝立ちになって両胸を支えるよう頼むと、歩はおずおずとその通りにしてくれた。どうやら、
知らないわけではないらしい。粘度の高いローションを浴びて妖しく輝く柔肉の狭間に、照準
を定める。
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