【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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ガーベラのギャップに魅せられて 17/29
[sage saga]
2022/03/07(月) 01:08:49.18 ID:k7LrD5lX0
ずにゅ……ぬぷ……
「っ! 深い……」
三六〇度、ぷにぷにのむにゅむにゅだ。滑る肌の感触の奥から、水風船のような弾力が包み
込んでくる。男の身体ではありえない柔らかさは極上で、根元まで一気に埋没させた。
歩の峡谷は見た目以上に深遠だった。根元まで腰を沈めて、ようやく亀頭の先端が顔を出す
ぐらいだ。下からでなく正面から挿入したら、全部埋まってしまうだろう。
「ね、ねぇ。熱出てない? すっごく熱いんだけど、これ。その……お、おちんちん……」
「体温は普通だよ。さっき、歩の体とずっと擦れてたから、ウズウズしてるのは確かだけど」
早速、うずめた腰を引く。つるんと滑る摩擦感に、尿道が潤っていく。白い谷間から赤い先
端が覗く隠微な眺めと、初めてのプレイに戸惑いを浮かべる歩の可愛らしい困り顔――そのコ
ントラストが堪らない。
ぬちゅ……♡
ぬるっ、ぬるるんっ♡
ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ たぷん♡
「ん、ん……♡ 痛くない? 気持ちいい?」
「極楽だ……! そのまま抑えつけててくれっ……」
「うん……♡ かっ、硬いのに擦られて、アタシも、気持ちいいかも。熱くて、心臓が焼けちゃ
いそうだよ……♡」
ローションが流れないようシャワーを止めたせいで、粘液の擦れ合う卑猥な音が浴室に反響
している。自分の吐息が聞かれてしまうのは恥ずかしかったが、ニヤニヤする歩が悦んでいる
と思えば、無理に我慢しようとも思わなかった。
「アタシ……じっとしてるだけでいいの? こうした方が、もっといいかな……」
リズミカルに腰を打ち付ける俺を上目遣いで見つめていた歩が、自ら乳肉を捏ね回しだした。
アトランダムで予期しない刺激が押し寄せる。
にゅるん♡ ぷにゅっ♡ むにゅん♡
「……ッッ」
「あ、今ビクってした。へへ……気持ちいいんだ、これ。よーし……♡」
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