【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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20:ガーベラのギャップに魅せられて 18/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:09:39.10 ID:k7LrD5lX0
 ぽよんっ♡ ぽよっ♡ つるん♡
 ぷにっぷにっ♡ もにゅ……ぷちゅ……♡

 攻守交代。柔らかいプルプルで己を扱いていた所に、追い討ちがかかる。急加熱される射精
欲求が、睾丸で泡立ちだす。

 余裕がなくなる思考の中、迷いがあった。このまま果てるか、中断して、ベッドまで我慢す
るか。歩の素肌に劣情をぶちまけて汚してしまうのは……と抵抗があったが、カウントダウン
が始まっていることも知らず、当の本人は夢中でペニスを圧し潰し、上下に乳房を擦りつけて
男を搾り取ろうとしている。

 ――ここは浴室なんだ。だったら……

 アイドルの体を汚してみたい。品の無い好奇心がムクムクと膨らみ、ドロっとした先走りが
谷間を濡らした。

「……歩。このまま出しても……?」
「へっ? 出すって……あ……へへ♡」

 妖艶な舌舐めずりだった。

「い、いいよ♡ その……えっと……あ、アタシの体で、気持ちよくなっちゃってっ♡」

 たっぷりした乳肉がにゅるんと亀頭を頬張った。もぐもぐ咀嚼されて埋もれたまま、正面か
らのパイズリに知らず知らず移行する。

 にゅぶ♡ にゅぶ♡
 ぱちゅん♡ ぱちゅん♡
 むぎゅうぅぅぅっ♡♡

 根元から先端までずっぽりと埋没して、ぷにゅぷにゅの弾力に愛撫される。カリでローショ
ンをこそげとった素肌はもちもちと吸い付き、ヌルヌルに慣れつつあった粘膜を更に追い詰め
た。

「はぁ……♡ あつくて、かたいっ……♡」

 時折漏れてくる吐息が、高まった興奮を更に加熱させる。


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