【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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ガーベラのギャップに魅せられて 20/29
[sage saga]
2022/03/07(月) 01:11:23.53 ID:k7LrD5lX0
「今度は、歩の番だぞ」
太腿にお湯をかけていると、茂みの内側が気になった。つやつやしているのは、シャワーの
潤いばかりではなかった。しゃく、と陰毛を優しく握ると、指先にトロトロしたものが触れた。
下の唇の内側はかっかと熱く、裂け目の終点にあてがった指には、溢れた蜜が垂れてきた。
「あぅ……♡」
「よく濡れてるみたいだな」
「……びしょびしょになっちゃった……」
「指入れるの、大丈夫だな? 怖くないな?」
「うん、平気……んひ……っ♡」
つぷ……♡ ぬぷっ……♡
指で局部を触れられても、表情が歪むことはなかった。かつて渡米先で抱え、長く歩を苛ん
だトラウマは、もう払拭できているらしい。メスの洞穴はぐにゅっと広がり、男の指を喜んで
迎えてくれた。たっぷり潤った内部から糸を引く愛液が指を濡らす。性的興奮の高まりは明ら
かだった。
くちゅ……くちょ……♡
ぬこっ♡ ぬこっ♡ ぬこっ♡
「ん、ふぁ♡ い、うふぅ……♡ ん、んっ、ン……♡」
膝立ちの歩は、甘い声をじゅわっと滲ませて、内股を濡らしていく。二本目の指を挿し入れ
て、ゆっくりと開く。穴の奥からとろりと垂れてきた蜜が、タイルの上にできた水溜まりに波
紋を作った。膣を拡張される感覚に歩は一瞬戸惑いを見せたが、噛み締めるような圧力がきゅ
うきゅうと指を締め付けてくる。
「はぁ、あぁっ、あ♡ あ、ひ♡ き……きもちよく、なっちゃう♡♡」
後から後から湧いてくる愛液を膣の隅々まで塗り込むように掻き回す。水音が少しずつ大き
くなっていく。まだ肌を重ねて、今日で二度目。もう少し鈍いだろうと思ったが、予想以上に
歩は敏感だ。くねくねと腰を回して、より濃密な快感をねだっていた。そのいやらしい挙動に
応えたくなって、ちゅくちゅくちゅく……と水音のテンポが上がる。
「ふうっ、んんぅ……♡ ね……ねぇ、プロデューサー……」
「ん、どうした歩。ちょっと激しくし過ぎたか?」
「ハァ……ハァ……そうじゃ、ないんだけど……その……」
――繋がりたい……♡
囁くような声だったが、歩はハッキリとそう口にした。潤んだ瞳は深い接合の時を待ちわび
て欲情し、涙を零しそうになっている。
「……悪い、待たせちゃったな。ベッド行こうか」
引き抜いた指先と穴の奥とは、粘っこい透明な糸で繋がっていた。
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