【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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24:ガーベラのギャップに魅せられて 22/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:13:23.23 ID:k7LrD5lX0
「…………」

 体温を感じながらぴったりと身を寄せていると、やがて歩はむずむずと唇を噛み、頬をかっ
と紅潮させた。

「あの、さ……。そろそろ……動いて、いいよ……」

 ぴったりとフィットした肉が、吸い付いてせがんできた。

 許可を与える口ぶりだが、じれったくなってしまったのかもしれない。恋愛事や性にあまり
積極的ではない歩なりのおねだりだと思うと、硬い陰茎が更に膨張してしまう。

「ひゃ♡」

 膣内で跳ねたペニスに、可愛らしい悲鳴が上がった。それが合図になった。

 ぬちゅ♡ ぬる〜〜っ♡

「あ……ふ……♡」

 ずちゅ♡ ずぷぷ……♡

「んんん〜〜〜っ♡」

 嬌声にシンクロするように、蜜壺が一気にざわめきだした。じっとしている間にオトコの形
を覚え込んだ膣が、ぴったりフィットして心地よい締め付けをもたらしてくれる。次の一往復
を待ちきれなかった。

「はっ♡ はっ♡ す、ご……きもちいぃ……♡」
「初めての時と比べて、どうだ?」
「あの時、は、ちょっと痛かったけど……その、いたかったのがっ♡ ぜんぶ、カイカン、にっ♡
ハッ♡ ハッ♡ だっ、だめっ、しゃべれないよぉっ♡」

 宙に浮かせた脚はじたばたと悶えていたが、次第に大人しくなり、腰に巻き付いてきた。時
折、足の指がぐっぐっと握られている。

 ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡ ぱちゅ♡
 ぬちゃっ、ぬちゃっ♡ ぐちゅうぅっ……♡


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