【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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25:ガーベラのギャップに魅せられて 23/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:14:25.92 ID:k7LrD5lX0
「あっ♡ う♡ はぁ、あっ♡ あ♡ ああん……ッ♡」
「ふ、ぅ……歩の中、キツキツだな……!」

 ダンスで鍛えた体の締め付けは極楽のようだった。複雑に捻じれ、竿に膣肉がびっちり絡み
つく。奥まで沈めた時の吸い付きも強く、中毒的な快感にストロークが大きくなっていく。

「ん♡ あ♡ きっ……きもち、いい……♡」

 摩擦が激しくなりだしても、歩は痛がるそぶりなど全く見せなかった。フェラチオは全くで
きていなかったが、二回目にして、肉体は随分とセックスに慣れたらしい。淫らな悦びを覚え
たカオは僅かに口角を上げ、開きかけの唇が蠱惑的だった。

「ね……ねぇ、そっちは、どう?」
「気持ちいいよ。とってもいい眺めだしな」

 腰を押し付ける度に、歩の胸元がぷるんぷるんと揺れている。快感に反応して手の指がぴく
ぴく動いているのも愛くるしい。結合部から絶え間なく発せられる粘着音に、左手のブレスレ
ットが立てる澄んだ音がよく目立った。

 それに、何より……

「髪下ろすと、色っぽいな、歩」
「そ……そう?」

 ボリュームを持ったアクティブなポニーテールはなりを潜め、下ろした髪がシーツの海に広
がっている。可愛らしさを前面に押し出したヘアスタイルとメイクに、胸の甘い高鳴りが中々
治まらない。

「ギャップって、凄いよな。今日一日、ずっと歩から目が離せなくて……」
「……す、好き?」
「好き」
「あ……う、うれし……っ♡」

 ぎゅううぅ……♡

 蜜壺が強く締まった。亀頭へ吸い付かれ、下半身に火が入ってしまう。右手首をそっと握ら
れて、恋人繋ぎをねだられた。お望みのまま指を絡めると、ナカがトロトロに濡れそぼってい
く。

「アタシ、もっ♡ すき……すきっ♡ は♡ あ♡ あ♡ も、もっとっ♡ もっとして♡♡」


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