【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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ガーベラのギャップに魅せられて 24/29
[sage saga]
2022/03/07(月) 01:15:29.96 ID:k7LrD5lX0
ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡ ぱん♡
優しくしてやりたいという気遣いが、肌の弾ける音の中に溶けていく。本能が脳を侵食して、
半ば無意識に腰が律動を繰り返す。射精が近づいて膨らんだペニスに、ぷりっとした弾力が絡
みつき、ピストンに合わせてにゅるにゅる扱いてくる。
「ん♡ う♡ うっ♡ うあ♡ あ……あああぁっ♡♡ つ……つきあげちゃ、だめ……♡♡」
上向きに仰け反る肉槍が、膣の天井をぞりぞり擦る。歩本人もまだ自覚していないであろう
Gスポットをぐにゅぐにゅ潰しながら往復していると、内部の潤いはトロトロぬかるみを増し
ていく。激しく突き込んで摩擦の速度を上げても、快感が無尽蔵に大きくなっていくだけだった。
「な……ナカもな、快感の特に大きい所が、いくつかあるんだ。いっぱい慣らして、もっと気
持ちよくなろうな……っ」
「う……うんっ♡ いっぱい、おしえて……ッ♡♡」
「たとえば、この辺、とか……」
「んぅ……あふぁぁっ♡♡」
膣の中腹の天井を、ぐにゅぐにゅ、くにくに。ぐるぐる腰を回して、さっき通り過ぎたGス
ポットを探り当てた瞬間、歩はがくんと腰を揺らした。
「ひっ♡ ひんっ♡ あうぅ♡ 目が、ちかちか、しちゃう……♡♡」
「ん、ここか……」
こりっ……♡
かりっ♡ かり♡
ぐにゅうぅ……♡
「い……!? あ、だっだめっ♡ そこだめっ♡ もれちゃう♡ もれちゃうよぉっ♡」
「オシッコじゃないから、大丈夫だ、ほら、気持ちよくなっちゃうぞ……」
「う、うぅ……♡」
歩の弱々しい抗議を無視して、タップするように的を狙う。「ダメ」とは口ばかり。腰に絡
みついた脚は振りほどかれる気配も無い。何度かちょっかいをかけていると、がくんがくんと
腰を揺すり、歩は絶頂を訴えだした。
「あ……♡ い……く……っ♡ ア♡♡♡」
ぶしゅ……♡
ぷしっ♡ しゅわ……♡
下腹部に、水しぶきが当たった。握られたシーツに密な皺が寄る。
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