【ミリマスR-18】ガーリーな装いの舞浜歩と「二回目のエッチ」に臨む
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28:ガーベラのギャップに魅せられて 26/29[sage saga]
2022/03/07(月) 01:17:41.38 ID:k7LrD5lX0
 知る限りでは、子宮口の近く。ずっぽり根元まで沈めてほじくると、悲鳴があがる。目視で
きないが、シャワー室で外から押されていた辺りだろうか。どうやら歩はポルチオでも感じて
いるらしい。

「そこ、おされる、と……しあわせなの、すごい……♡♡」

 もぞもぞと悶える体がシーツの上で滑る。衣擦れの音はすぐさま、水音に掻き消された。

「ン♡ ン♡ ン˝♡♡ うあぁ♡ あ〜〜〜〜っ♡♡」

 一際大きな嬌声が響いた。こんな声を聞かされてしまったら……もう止められない。射精感
の歯止めなんてもうどうでもいい。夢中になって歩を貪る。こんな近くにいるのに、体内にま
で入り込んでいるのに、もっと……もっと、歩が欲しい。

 どちゅ♡ ごちゅ♡ ぶちゅっ♡
 ばちゅ、ばちゅ、ばちゅ♡♡
 ぐりっ♡ ぐりゅ……♡

「うぅ〜〜っ♡ あ♡ あ♡ す……すき♡ すきっっ♡ すきぃ……♡」

 シーツを握っていた歩が腕を伸ばし、首筋に巻き付いてきた。

「かお、とおいよぉ……♡ ちゅーできにゃい……♡ ん、んぁ……♡」

 伸びてきた舌に答えて、絡みつく。

「はふ♡ あふ♡ んぁ♡ ひゅき♡ だいひゅき♡♡ ん♡ ん♡ ン〜〜♡♡」

 舌が触れ合う度に、ぎゅうぎゅうと膣内が狭くなる。四方八方からペニスを扱かれてはしゃ
ぶりつかれ、理性の飛んだよがり声が脳を叩き――限界まで突き上げられるのはあっという間
だった。


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