【テイルズオブゼスティリア】ロゼ「アリーシャがいるなら」
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232
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◆U8ABys6DMo
2022/04/26(火) 22:39:54.23 ID:NbPiX4AD0
ひとつの関節分程度入り込んだところで、先へ進まなくなった。中が狭くなっていて、無理に進むとアリーシャの体を痛めてしまいそうだ。
ロゼ「アリーシャ、少し腰上げられる?」
力が入らないのか、アリーシャの腰が落ちている。
以下略
AAS
233
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◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:35:33.97 ID:2jiaZrzJ0
少しずつ指の動きを早めていくと、隙間から粘液が次から次へと流れ出した。それが空気と混ざって、乱れた音が響く。
アリーシャ「は、ぁっ、あっ、ふぁっ」
小刻みに耳元で喘ぐアリーシャの声がロゼをさらに興奮させた。
以下略
AAS
234
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:36:36.40 ID:2jiaZrzJ0
アリーシャ「そこ、だめ……っ」
そう言いながらも、アリーシャは腰を揺らして突起をロゼの指に押し付けていた。短く息を切らして、自分で気持ちのいい場所を探している。
彼女の嬌声を聞いていると、体が熱くなって、興奮で呼吸が乱れる。アリーシャの肩にキスをしながら、何度も熱い息を吐き出しているのに体温が冷めない。
以下略
AAS
235
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:37:44.58 ID:2jiaZrzJ0
指をアリーシャから引き抜くと、透明な粘液が絡み付いて糸を引いた。
それを舌で拭い、濃いアリーシャを感じる。
ロゼ「まだ、いける?」
以下略
AAS
236
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:39:04.27 ID:2jiaZrzJ0
お互いに体を隔てる服を全部脱ぎ捨て、ロゼはアリーシャに密着した。
足が絡むと腿と膝に愛液を感じる。
アリーシャもそれに気付いて「ごめん」と恥ずかしそうに呟いた。
以下略
AAS
237
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:40:24.77 ID:2jiaZrzJ0
顔を離して、もう一度口付ける。今度は唇を食んだ。
そして三回目は舌を差し入れる。唾液が混ざって、舌が絡むのと同時にアリーシャの腕がロゼの首に回る。
深い口付けに気持ちがまた昂ぶっていく。
以下略
AAS
238
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:42:04.72 ID:2jiaZrzJ0
そういったそばから、またとろりと愛液が流れ出した。
体の興奮が抑えられないことをアリーシャも分かっている。
ロゼ「こんなの、誘ってるとしか思えないんだけど」
以下略
AAS
239
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:43:24.33 ID:2jiaZrzJ0
アリーシャ「あっ……、やっ」
くちゅ、と穴に浅く舌を差し込むとアリーシャが腰をよじった。
逃げられないように、ロゼはアリーシャの腿をしっかりと固めて、秘所を舌と唇で攻め続ける。
以下略
AAS
240
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◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:44:33.22 ID:2jiaZrzJ0
濡れた秘部にアリーシャの指が触れて、ロゼの指を辿る。
自らに入り込んだところまで指を滑らせて、その存在を確かめている。
アリーシャ「ロゼの手、優しくて好きだよ……」
以下略
AAS
241
:
◆U8ABys6DMo
2022/04/30(土) 06:45:39.60 ID:2jiaZrzJ0
止まらない快感にアリーシャが腰を引くが、ロゼはそれに追うように奥の肉壁をぐりぐりと突いた。その度に内側が蠢いて、アリーシャはロゼを締め付けた。気持ちをぶつけるように、ロゼは指の出し入れを激しく繰り返して、狭くなった膣内をぐちゃぐちゃに掻き回す。
粘膜が溶け出したみたいに吹き出して、さらさらとした体液がロゼの手や体を濡らしていく。辺りにはアリーシャのいやらしい匂いが舞い上がった。
五感が全てアリーシャに支配されていくのを感じる。今はきっと耳にも目にも彼女以外は届かない。
以下略
AAS
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