【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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141:1[saga]
2023/07/28(金) 21:56:45.39 ID:dD15ba+x0
 「んむっ♡//んちゅっ...♡//」
 「んぁ...♡//はむっ♡//んちゅぅ♡//」

 
 ランシスとロリランシスは逃げないように誉望の上に乗ったまま、肉棒をしゃぶり始める。
 2人は交互に亀頭へ何度も口付けをするが、それ以上に竿部分を舐めたり指で作った輪っかに肉棒を
 通して扱いたりする方が多い。
 2人の自分に責め立てられている誉望を見てレイディランシスは微笑みながら、ランシスと
 ロリランシスのフリフリと振っているお尻が向けられている誉望の顔に近付く。
 

 「万化...♡//私も...ね♡//んっ♡//」
 「ん、ん...//っ、はぁ...//」
 
 
 唇を汲む様な口付け、更にねっとりと絡んでくる舌の感触に誉望は小さく声を漏らす。
 されるがままの誉望を良い事にランシスとロリランシスは亀頭にレロレロと舌を這わせ、唾液で
 テカテカになった肉棒を見つめつつ満足げな笑みを浮かべた。
 そして、2人で互いのスカートを捲し上げる。
 スパッツ越しでもわかる程に膣口の濡れそぼった痕があり、そこを誉望に見せつけながらランシスと
 ロリランシスは熱っぽい吐息を零した。


 「もうこんなに濡れちゃってるね...♡//」
 「ばんかのおちんちん、はやくほしいけど...♡//」  
 「うん♡//もう少し楽しまないと...♡//」

 
 そう言って2人は向かい合い姿勢でスパッツ越しに膣口を肉棒に宛がい挟み込むと、マンズリを
 始めて腰を淫らに動かし始めた。
 クチュクチュと音を鳴らしながら亀頭がスパッツに食い込んで、お互いに甘い喘ぎ声を出しながら
 更なる快感を求めて腰の動きを早めていく。
 2人の愛液が混ざり合っていき、それが潤滑油となって快感をより一層高まらせていった。
 腰が浮く程の快感を誉望も感じており、早くも2発目の射精が間近に迫っている。
 
 
 「万化、もう出そうなんだ♡//」
 「はやいね♡//いいよ♡//いっぱいビューってして♡//」
 「んぁっ...♡//小っちゃい私...♡//」
 「あ♡//...んぅうっ♡//んむ♡//んちゅぷ...♡//」


 ランシスとロリランシスは蕩けた表情のまま互いに顔を合わせると唇を重ねて舌を伸ばし、
 貪るように求め始めた。
 自分同士の口付けとは何とも不可思議な光景であると思いながら、誉望は見ているがそれも
 興奮剤となって肉棒が再び激しく脈打つとすぐに限界に達した。
 誉望の頭の中では白い閃光のように弾け、同時に熱い精液を噴出させて、ランシスとロリランシスの
 下半身を白濁色に染め上げた。

 
 「んぅううううっ♡!//」
 「ふあぁぁあん...♡!//」


 ランシスとロリランシスも絶頂を迎えて全身を震わせる。スパッツからピュピュッと愛液が
 噴き出ていた。
 しばらくの間、余韻に浸って漸くゆっくりと離れていく。
 愛液と精液にまみれた肉棒は未だに脈打ち、時折ビクンッと跳ね上がるように動く。
 その様子を見ながらランシスとロリランシスは掃除フェラを始め、綺麗になるまで丁寧に舐め取り、
 最後にもう一度キスをして誉望から離れる。
 

 「んくっ...♡//っはぁ...♡//2回目でもまだこんなに濃いね♡//」
 「もっとほしい...♡//」
 「そうね♡//私もまた欲しくなったから...♡//今度は...♡//」


 不意に離れるレイディランシスに気付いた誉望は顔だけを起こして、何を始めるのかを見据えた。


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