【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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142:1[saga]
2023/07/28(金) 21:58:23.85 ID:dD15ba+x0
 ランシスとロリランシスはレイディランシスと同じように胸上まで上げ、スカートとスパッツは
 脱がずにビリっと割れ目に沿って破く。
 そうしてレイディランシスが最初に仰向けに寝転び、その上に俯せのランシスが乗って更に
 ロリランシスも俯せのまま乗る。
 所謂、貝合わせ。だが、これは通常の貝合わせとは違う。
 レイディランシスの豊満な胸の上にランシスの顔がムニュンと埋まり、ロリランシスのピッチリ
 閉じた膣口がランシスの尻の谷間にあった。
 そんな体勢を見せられては誉望も意識が瞬時にハッキリとして、萎えかけた肉棒も先程より太く、
 硬く、逞しい逸物へと変化する。
 それを見計らってレイディランシスを始め、ランシスとロリランシスは誉望の顔を見てクスリと
 笑う。
 

 「万化♡//どのおまんこからでも好きに挿れていいわよ...♡//」
 「おまんこじゃなくて、お尻の方でも...どこだってあげちゃうから♡//」
 「わたしもだよ♡//だから...すきなほうに、ね?//」
 「...じゃあ、最初に...//」
 
  
 誉望は上下に並ぶ膣口の内の真ん中、ランシスの膣口に亀頭を添える。
 その感触に嬉しさが混じった蕩け切った表情を浮かべるランシスだが、誉望の肉棒が膣内を
 掻き分けて入ってくる感覚によって更に破顔し、顔を赤らめて甘い声を漏らした。
 亀頭が子宮口の手前まで迫った所で肉棒が全て入りきった。

 
 「あ、んんっ♡//おちんちん、奥まで...♡//」 


 その時点で既にランシスは軽い絶頂で身体を痙攣させ、誉望が腰を引いて抜いていくと肉棒を
 離さまいと膣肉で強く締め付ける。
 その締め付ける感触が射精を促していき、誉望は歯を食い縛って何とか耐えようとする。
 亀頭が膣口から抜ける寸前に腰を打ち付け、また引き抜いて再度打ち付けるという動作に入った。
 ランシスが乗っているレイディランシスの豊満な胸を鷲掴みにしている事でたゆんと一緒に揺れ
 動く。
 

 「んあぁっ♡!//ふあぁ♡//あ、んんっ♡!//」
 「ふふっ♡//こんなに蕩けた顔になっちゃって...可愛いわね♡//」
 「いいなぁ...♡//...ふぇひゃぁあ♡!?//ば、ばんかっ...!?//」
 「んぢゅっ//は、んん//」
 「あんっ♡!//能力で、そんな器用な事するなんてっ...♡//」」
 
  
 腰を振る速度を一定に保ったまま、誉望は前屈みになりつつ目の前にあるロリランシスの膣口を
 舌先で縦筋に沿って舐める。
 その刺激でロリランシスは大きく身体をしならせてビクビクと震えた。
 汗で滑り落ちないよう、下のランシスにしがみついていると1番下のレイディランシスも
 喘ぎ始める。
 誉望は念動力を指先に集中させる事でバイブの様に激しく振動させて、レイディランシスの膣内を
 責め立てていた。 
 その強い快感にレイディランシスは我慢する事が出来ず、顔を見合わせているランシスと
 同じ表情となって悦びの涙を流す。
 
 
 「あんっ♡!//あっ♡!//はぁ、ん...♡!//」
 「くんっ...♡!//ふ、んっ♡!//ふぁぁ...♡!//」
 「ん〜〜っ♡!//んゃっ♡//あぁ...♡!//」
 「ランシスさんっ、もう...出るっ...!」
 「いい、よっ♡!//出してっ♡//あ、んんぅううっ...♡!//」


 ドクンドクンと膣奥に熱い精液が連続で吐き出されたと同時にランシスは全身をビクンッと
 大きく震わせながら絶頂を迎え、膣口から勢いよく潮を吹く。 


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