【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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[saga]
2026/06/13(土) 02:09:55.95 ID:Dxn5kJYD0
「...っ♡//」
ずり下ろした下着から飛び出した剛直の陰茎を芽美だけでなく、他3人も生唾を飲み込んで凝視する。
「おぉ...♡//」
「あ、あれが...//」
「...本物は初めて見るな//」
血管を浮き上がらせ、ビクンと血の流れに合わせて脈打つ陰茎は亀頭の鈴口から我慢汁が溢れており、今か今かと挿入を待ちわびているように見えた。
初めて見る生娘4人からしても上条のそれは大きく、太さも長さも申し分ない立派なモノだと思った。
「もうちょっとだけ濡らしておくか//上条さんも...それなりにとはいえ、緊張はしてるからな//」
「ん...♡//それなら、お願いするわ...♡//っ、あぁ♡//んっん♡//」
「...気品あるお嬢様にこう聞くのもなんだけどさ//自分で弄ったりは...?//」
「っ...♡//そ、その...//んうぅ...♡//」
上条は指をツプリと挿入して彼女の膣口の浅いところでクニクニと動かす。
陰唇を指でなぞるとぬちゃりと粘質な水音が部屋に響き、芽美が体を強張らせるタイミングで小刻みに震える。
初めて自分ではない誰の指が自身の中で動く感覚に興奮と快楽を得ながら、彼女は顔を反らしてコクリと小さく頷いて答えた。
自分で弄った事はある、と。
それに対して上条は意外とばかりに目を丸くさせるが、満足気に微笑んで指を少しずつ奥に挿入していった。
「あっ♡//んくっ♡//指、入って、る...っ♡//ひあっ♡!//あぁっ♡//んっんぁ♡//な、中で動い、てっぇ♡//」
「(自分でシてる時と全然違うわ...♡//こんなに、奥まで挿入れた事、ないもの...♡//)」
指1本分なら難なく滑り込むようで、膣内は上条の指をキュッと締め付けては奥へ奥へと誘うように蠢くのが伝わってくる。
それなりに慣れている上条も思わずゴクリと喉を鳴らし、ゆっくりと指を前後に動かし始めると芽美の腰が僅かに浮いた。
膣内で動く異物感と快感を堪えるように芽美はシーツを強く握りながら呼吸を荒くする。
「(これならもう1本くらい...)」
「んあ♡!//っ...あぁあっ♡!//んっ♡!//あぁっ♡!//とう、まっ♡//指、んんっ♡!//」
そんな彼女の様子を見た上条は少し意地悪な笑みを浮かべつつ、更にもう1本指を追加して挿入した。
2本の指で膣内を掻き回されると、膣内から多量に分泌された愛液が押し出されるようにして溢れ出してくる。
芽美は頭を置いている枕を掴み、腹部の奥から込み上げてくる熱い感覚を堪えて快感から逃れようと声を漏らす。
しかし、指を根元まで挿入したまま親指の腹で薄い陰毛に紛れているクリトリスを優しく撫でると、膣内がビクンと締まって指を圧迫しまた愛液を溢れさせた。
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