【安価】「とある禁書目録で仮面ライダーのR18スレ」 4部
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[saga]
2026/06/13(土) 02:11:14.43 ID:Dxn5kJYD0
「避妊薬はちゃんと飲んだよな?まぁ、後から飲んでもいいみたいでせうけど」
「ええ、大丈夫よ...♡//だから...キて♡//当麻の...おち、おちん、ちん、挿入してほしいの♡//」
「...ああっ//ゆっくり入れてくからな//」
「ん♡//ふ、っく...♡//っぁ...♡//」
亀頭が陰唇に触れ、膣口を捉えるとズプリと少しだけ押し広げる。
そこで一度止まり、芽美の様子を伺ってから上条はもう一度腰を沈めていく。
異物が膣内に侵入してくる感覚と肉棒によって埋もれていく圧迫感に、芽美は思わず声を漏らしてシーツを強く握り締めた。
陰茎が膣内を押し広げながらゆっくりと奥へ進む度に膣壁が擦り上げられ、その刺激で体が勝手に反応してしまう。
「ふっ、んん♡!//あっぅ、んぅう...♡!//っとう、ま...♡//」
「ん...//もうちょいだ...//何か、紛れそうな事あるか?//」
「っ...♡//ぁ、ん♡//キス、キスして...♡//んちゅ♡//ちゅぷっ♡//レロッ♡//ちゅるっ♡//」
上条は彼女の唇に吸い付くように口付け、舌を絡ませる。
迎え入れた舌を芽美も唾液を絡ませて息を乱しながらも懸命に求めていた。
徐々に甘い痺れるような感覚に脳が麻痺し始めたのか、芽美の目はトロンと潤やけているように見えた。
それを見逃さず、悟られないように陰茎の挿入を再開。
膣壁を掻き分けていく亀頭の後に肉棒を膣ヒダが1枚ずつ擦れていく快感に上条は興奮を抑えるのに必死だ。
「ちゅぷっ♡//ふ、ぅん...♡//んむぅ♡//レロッ...♡//っ、ちゅぷ♡//ふ、んぐぅ...っ♡!//」
途中、亀頭にぶつかった抵抗で芽美の体がビクリと震えた。
初めての証となる処女膜を今から貫かれようとしている、そう察した芽美は腹を括って細い腕を上条の首に回した。
その意図を汲んだ上条も芽美の首に腕を回し、抱き寄せて密着すると最後の一線を一気に貫く。
ブツリっという何度か味わった千切れる感覚が陰茎に伝わる。
その痛みに芽美は目を見開いて悲鳴にも似た喘ぎ声を出そうとするが、唇を重ねている上条の口の中へと消えていった。
「んうぅ...♡//んっんっ♡//んふ、ぅ♡//んぢゅ...♡//ふ、んむぅ...♡//」
込み上げてきた涙が目尻から頬へと伝い、上条が唇を離すと唾液の橋が架かった。
膣内にみっちりと肉棒が隙間なく詰まっていて、膣内の最奥まで辿り着いた亀頭がコツンと子宮口と密着する。
その刺激に亀頭から肉棒かけて膣ヒダが絡み付き、愛液で満たされているように熱く滾っているのを芽美は感じた。
上条は名残惜しそうに唇を離して上体を起こした。
「んっく...♡//っんあ...♡//とう、ま...♡//おち、んちん、入っ、たの...♡?//」
「ああ//よく頑張った//根元まで入ってるぞ...//ほら、見えるか?//」
「ぁ...♡//すごいわ、ね...♡//あんな、大きいのが、全部...//」
芽美は顔が下を向くように首を上げながら結合部に視線を送り、ゴクりと生唾を飲んだ。
膣内で脈打つのを感じる陰茎を根元まで咥え込む光景を見て思わず感嘆の溜息を漏らした。
そんな芽美の反応に恥ずかしくなって、上条は照れ隠しに前髪をそっとかき上げて額にキスをする。
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