6:名無しNIPPER[sage]
2022/04/14(木) 09:23:25.42 ID:oo7eJVLDO
そう言いながら、瞳を閉じて唇を突き出すように顔をあげる
よく見ると、頬っぺたがいつもより赤く染まっている
だから、肩に手をやり少女の小さい身体を引き寄せる
7:名無しNIPPER[sage]
2022/04/14(木) 22:40:02.48 ID:oo7eJVLDO
唇を重ねるのはこれが何回目になるだろう
みりあ「…………んっ────ッ──」
一番最初は、鼻と鼻が衝突して二人して真っ赤になったよな
8:名無しNIPPER[sage]
2022/04/14(木) 22:58:39.12 ID:oo7eJVLDO
いつも着ている赤いスカートを少しめくり、先ほどよりさらに愛液が浸透した下着を眺める
みりあ「やぁ……恥ずかしいよ……」
目の前のそれを少しいじってみる
9:名無しNIPPER[sage]
2022/04/14(木) 23:07:37.68 ID:oo7eJVLDO
P「これは教育のために、オシオキが必要だな」
みりあ「ふぇぇ……お、オシオキって……」
興奮と期待が7割、不安と絶望が3割の顔でこちらを見る
10:この作品はフィクションです[sage]
2022/04/14(木) 23:29:09.72 ID:oo7eJVLDO
まず、全裸にしたみりあをソファに座らせる
そして自分も全裸になる
そして
11:名無しNIPPER[sage]
2022/04/14(木) 23:30:34.82 ID:oo7eJVLDO
誰も読んでないと思いますが続きはまた明日
12:名無しNIPPER[sage]
2022/04/15(金) 07:13:32.70 ID:FohFZbuDO
みりあ「ま、待って……ぅ──はァ……う、うごか──ひィん!」
挿入れただけで、既にイク寸前の顔をしながらこちらを見る
みりあ「うそ……うそ……なんで、みりあの中に一緒に入ってて……」
13:名無しNIPPER[sage]
2022/04/15(金) 07:19:55.46 ID:FohFZbuDO
みりあ「…あッ……あ、あう──」
腰の動きを始めると、みりあの尻穴も反応を示してくる
もちろん前の穴も、ヒクヒクしながら嬉しそうにくわえ込んで来た
14:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/23(土) 23:57:51.83 ID:nphvhjbDO
先が抜けるかどうかぐらいぎりぎりまで引いて、勢いよくグッという効果音が聞こえそうなぐらい強引にみりあの中にねじ込む
みりあ「──ぅう、ぅあァ、ア、くぅ……ぁぁぁァ──!」
身体の方は感じているのだろう、小刻みにぶるぶると震えている
15:名無しNIPPER[saga sage]
2022/04/24(日) 00:28:27.17 ID:AQC7tgwDO
右手を胸の突起部分に、左手をクリトリスに位置を合わせ
みりあ「ひィ────!ま、待って。みりあ、まだ……」
右手の人差し指と中指で乳首を挟み、左手はクリトリスを手のひらで優しく触れていく
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