【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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4: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:27:44.55 ID:2ufWX85Y0
「んうッ……♪ チンポ、カチカチになってきたな♪」

俺はデボネアの両手にそれぞれ上から掌を添えて乳圧に緩急を追加していく。立派な爆乳を性処理の玩具にされた彼女は、谷間を肉砲が擦る度に小さく息を漏らした。

強かな圧迫感に夢中な俺の亀帽へ、あの淫舌が伸びていく。

「ぢゅっぽッ♪ ぢゅっぽッ♪ ぢゅるるるッ♪」

唇を尖らせたデボネアは赤ん坊のように砲先をおしゃぶりし続けた。尖端から根元まで乳と唇でしっかりと包み込まれ、俺はもう身も心もトロトロにされかかっている。

乳肉によって鈴口までしごき上げた先走りを、ぢゅるるるッと音を立ててそのまま彼女は啜った。その射精にも似た絶妙な快感に浸っているうち、俺は腰に羽でも生えたかのような錯覚に陥った。

「ピチャピチャ、ちゅるるんッ……♪ 感度良いんだな、アンタ? もう限界だろ? このデボネアスペシャルパイフェラで、乳マンコ妊娠するくらいぶっ放してくれよ……♪」

――ブピュッ! ブビュルルルッッ! ビュービュッビュッ!

強かにしごかれ抜いた俺の肉砲は、その言葉に応えたかのように乳間で律動を開始し、無遠慮に豪射していく。

デボネアは眉を寄せながら乳圧をかけ、雁首を唇肉でキュッと締め付けた。

しかし、俺のは肉の拘束を物ともせずに狂い乱れ、逃れようとする。

唇と乳房の狭間から抑え切れなかった雄蜜がブッピュッと噴き溢れ、乳肉で出来た峡谷に白池を造っていく。

「んーん♪ むふッ♪ んぅう♪」

律動を乗り切ったデボネアは乳で上下にしごき立てながら、残り汁を豪快に啜り飲んでいった。全身の毛穴が開いたかのような脱力感と満足感が、俺を抱擁し、離さなかった。

「……ふぅぅ……♪ ヘヘ……中々のもんだろ、私のパイズリ♪」

やっと乳の監獄から解放された俺のは、腹の上にその巨体を横たわらせている。彼女は雄種の薫る乳間を見せつけながら、乳肌にまとわりついた濃精を指匙で掬っては舐めていった。

   #  #  #

「まだヤれるだろ、兄さん? 今夜は気分が良いから、特別ナマでいいぞ♪」

デボネアはそう言うと、サッサと自分で俺の上に跨がってきた。六つに刻まれた腹筋の下には、匂い立つような灰色の春毛がフサフサと生えている。

指でその草原をくぱぁと開くと既にそこは蜜で溢れ返っていて、上から俺の肉砲にポタポタと数滴垂らしてきた。

「くぅぅ……ッッ!」

「ッはぁ♪ ぶっといチンポ、来たぁ……♪」

亀帽を含ませて何とか根元まで挿入出来たが、力を込めておかないと押し出されるような隘路だった。一分の隙も見当たらない、

キツキツの牝穴。しかも力んでいるためか一度食い込んだら容易に動けないレベルだ。

そんな中で内襞のみが艶かしくうねり狂って進退窮まっている肉砲を一方的に舐り嬲っている。入れているだけで発射しそうだ。

――ずりゅるるるッ!

デボネアはゆっくり味わうように巨尻を持ち上げた。吸い付いていた痴襞が肉砲を連れて行こうと引っ張る。

――ずっちゅんッ!

直後、勢い良く巨尻が降ろされ、今までにない強烈な挿入感が襲いかかってきた。

「はぁんッ! あんッ! やっぱナマのデカチンは利くねぇ♪ 腰がもう……止まんないよぉ……ッ♪」

ぶちゅんッ! ずるるるッッ! ぶっちゅんッッ! にゅりゅるるるッッ!

膣筋で散々しごきまくられた俺は、爪先を曲げたりして必死に堪えていたが目の上にたっぷんたぷんと揺れる暴乳が繁殖欲を煽り立ててきて身の置き所がなかった。

「ふふ、アンタのチンポ最高だよ♪ 私のマンコ、大抵の男は挿入すら出来なくて舌打ちして帰ってしまうんだ♪ おっ♪ おほぉ♪ カリがコリコリしてキクぅぅッッ♪」

腰を浮かしたデボネアは、亀帽を咥え込んだまま中腰でむっちりとした巨尻をグリグリと乱れ回した。

「うおぉッ! も、もう出そ……ッッ!」

「……。あのさ、ちょっとお願いがあんだけど……?」

「……?」

それまでノリノリで犯していたデボネアは、腰をピタと止めた。自分があまりに早いため、もう少し待って欲しいのだろうかとその時は首を傾げた。彼女は決まりが悪そうに横へと目を逸らすと、こう告白した。

「ほら、私ってさ……こんなムキムキだろ? それでさ……客なんかほとんどつかなくて……ええと……」

「……?」

「ッああ……! 恥ずかしくなってきた! なぁアンタ、優しそうだからちょっと頼まれてくれよ!」

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