【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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5: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:31:24.27 ID:2ufWX85Y0
「はぁんッ♪ 奥もっと突いてぇ……♪ アンタのぶっといチンポで一杯アナを苛めてぇ♪」

デボネアと両手の指を絡めた俺は、それを手綱代わりにして下腹を打ち付けていく。見事に六つに割れた腹筋、挿入する度に重々しく前後に揺れる爆乳。正に極上ボディ。

頼みがあるから無心か何かかと思ったが、何の事はない、単に彼女は正常位でエクスタシーを迎えたいというだけだった。久し振りのナマ姦は、女として男に組み敷かれて犯されたかったのだという。

「あはぁッ……♪ そう、そこぉッ♪ そこ好きッ♪ 好きぃぃ……ッ♪」

緊々としていた牝孔はさっきよりも濡れ、多少滑りが良くなっていた。筋骨隆々とした如何にも男勝りな女戦士を責め嬲るのは、征服欲を満たし、優越感を与えてくれる。

「んうぅ♪」

俺はデボネアに密着するとその唇を吸い食む。彼女は豪壮な外見からは想像出来ないくらい甘ったるいキスで応えてくれた。

その態度がまた俺の雄に強く響き、燃え上がらせる。舌を深く潜り込ませ、たっぷりと堕唾を交換し、無理やり飲ませていくと、雰囲気もあってか俺は限界に達しようとしていた。

「奥に注ぐぞ、デボネア……!」

デボネアの舌に舌を絡ませながら囁くと、既に蕩けかかっている子宮穴を抉じ開けるように俺は激しく突き嬲る。

童貞で長年燻ぶらせていた種汁がにわかに騒ぎ立て、我も我もと玉嚢から砲身に込み上げてくる。

「良いよぉ! 来てぇ! 発情マンコにアツアツの繁殖種、ブッこいてぇ!」

デボネアが階下まで聞こえるくらい大声で叫ぶと、牝孔が一気に窄まった。痛みを覚えるほど根元を締め付けられた俺はひたすら牝襞で己の砲身をしごかせた。

――ドピュッ! ビュブッッ! ブッピュッ! ピビュルッビュルッビュッ!

ゼリー状のものまで混合している粘り蜜が狭い鈴口から一気に噴き狂い、密着していた子宮の扉を強かに叩く。デボネアは四肢を俺の肩や腰に絡ませて逃すまいと拘束する。

汗ばんだ牝戦士の匂いに包まれながら肉砲は狂ったように亀兜を振り乱し、豪射を繰り返す。その涙ぐむほどの射精感に唇を震わせながら、俺は深く腰を落とし、じっくりと発情穴へ雄種を注ぎ込む。

「おおおぉ……! 奥に、奥に来るぅッ! 肉孔ホジホジされたマンコに、搾りたての雄汁流し込まれてるぅぅッッ! ああッ……好きぃ……好きィィ……ッッ!」

デボネアは快哉を歌いながら肉孔をうねり狂わせていた。絶えず痙攣し、蠢動する蜜道は尿道奥の残滓をもしごき啜ってくる。

「はぁ……ッ、はぁ……ッ、良かったよ……デボネア……」

下腹で繰り広げられる肉色の嵐を余所に、俺たちはまるで恋人のように互いの唇を吸い合った。絡め合った舌で余韻を共有し合った俺たちの唇は、離れても唾橋が切れないほどだった。

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