【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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6: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:33:55.37 ID:2ufWX85Y0
出立するつもりだった翌日、俺はレッドリストにやってきてデボネアを買った。次の日もそのまた次の日も俺は彼女を買い続け、その逞しい裸身を盛んに突き犯して嬌声に聞き惚れ

小鳥の囀りを一緒に聞いて朝の到来を知る日々を送った。自分でも驚いているが、どうやら俺は彼女に心底惚れてしまったらしい。

「なぁ、金の方は大丈夫なのか?」

三戦終えたばかりの肉砲を丹念に舐め清めながらデボネアは尋ねた。昨日も一昨日もそんな質問をしてきた。

「入った時に払ったろ」

「もらったけどさ……いくら私が安くても毎日買い続けていたら……」

俺はデボネアの巨尻を抱えて顔に押し付け、秘唇へと挿し入れた舌をベロベロと踊らせる。毎晩シャワーを浴びせているからか、彼女の体臭は初日よりも薄まっていた。

しかしそれでも、雄の好奇を煽るようなフェロモンを膣孔は放つ。

「んぅ……♪ またぁ……♪」

執拗な舌責めの報酬とばかりに、痴奥からは濃くてまろやかな牝蜜が滲み出てくる。これだけはほとんど変わらない卑しい刺激を鼻と舌に与えてくれる。

脳髄に沁み入るような本気味の牝蜜を舐め啜った俺は、もっと寄越せと舌を深く穿ち込ませて彼女の牝穴へと催促する。デボネアはというと、あの爆乳で肉砲をすっぽりと挟み込んでいる。

雁首をあの唇肉できゅううと締め付けるように窄ませ、左右から弾力たっぷりの乳圧をかけてくる。ベロベロと淫舌が亀兜を攻め立てる度、先走りが濃くなっていって仕方がない。

それまで馴染みの客は元からいなかったため、金さえ出せば俺は一日中彼女を簡単に独占出来た。「蓼食う虫も何とやら」店の主人はそう言って豊かな白髭を撫で、苦笑していた。

「ぢゅっぽッ♪ んふぅ♪ ちゅぱッ♪ んむぅ♪」

俺の肉砲を知り尽くしたデボネアは射精が近づいたのを察すると、下腹にタパン、タパン、と下乳を打ち付けて乳しごきに力を加えた。

心地良い強かな乳圧と共にどんどんスキルの向上する挿入感が俺を狂わせる。口の周りを彼女の牝蜜でベトベトにしながら、俺は最後の最後まで舌責めを繰り返した。

「んぅう……ッ♪」

ドビュッ! ブビュッ! ブビュルルルッッ!

小気味良い肉色の律動がデボネアの口穴に刻み込まれていく。乳肉と唇を貪るように、射精したまま貪欲にピストンを食らわせる。

もう既に一ヶ月このようなフィニッシュをして過ごしているため、彼女も至って涼しい顔して喉輪に迫る肉砲を軽くいなして、しゃぶっていた。

「ちゅぽんッ♪ んッ……ごくッ♪ んうぅッ♪ やっぱ喉に絡むゥゥ♪
 ホント毎回よくこんなブッ濃いミルクひり出せるなアンタって♪ いい加減喉が先に孕んじまうよ♪」

そんな軽口を叩くのも束の間だった。射精の余韻に浸る間もなく、俺は汗ばんだデボネアの赤鋼色の肉体を抱き寄せる。

乳間にべっとり付いた自分の濁精を尻目に、巨乳輪ごと乳房にしゃぶりついた。ほとんど覚えていない母の乳を思い出しながら、やらしいモントゴメリー腺を舌でレロレロと舐め愛でていく。

頬を窄めて乳輪郭に唇を添わせ、ちゅぱッちゅぱッと音を掻き鳴らして吸うと彼女はまた恍惚とした柔和な表情を浮かべ、俺の肉砲を甘えるようにしごくのだ。

痛いだけだった彼女の手淫は、この毎日の指導で劇的に改善した。かつての客の知らないデボネアの優しい手コキで、今俺は満足感を得ていた。

「ふふッ、またヤリたくなった? 良いぜ、何度でもオマンコで搾り取ってやるからな♪」

いつものように両腋を晒し、爆乳を淫らにたぷたぷと揺らしながらデボネアは大股を開いた。よく引き締まった美腹筋の下方には、早くも雄舌の愛撫で出来上がった牝門が在った。

野性的な肉香には、人を獣に変える力があるに違いない。それを嗅ぐと俺のは決まって血を滾り巡らせ、痛いくらいに剛勃するのだ。

それを宥めるように俺はサックを装着した。この前買い足したのに、もう残り少なくなっている。

「んはぁ♪ んッく……はぁんッ……♪ チンポ奥に来たぁ♪」

覆い被さった俺はその剛直を穴へ突き立てると、欲望を丸ごと上乗せしながら、強かにデボネアの隘路を穿ち抉る。

最初あれほど緊々としていた隘路は、毎日ハメまくった甲斐あってすっかり俺の形状を覚えてしまった。

「元からこんな形だ」とでも主張するかのように、それはピッタリと砲身に密着してくる。

「ここが良いんだろ、デボネア?」

根元まで咥え込ませた後、縋りつく無数の牝襞を供にして、じっくりとこの筋肉娼婦の肉孔をほじくり返す。

雁高で苛めるように膣壁を抉ると面白いくらい濃い痴蜜がドロリと奥から降りてくる。

「んうぅッッ♪ そこぉおッ♪ そこ効ッッッ♪ チンポでグリグリホジホジされるの、好きッ♪ 好きィィッッ♪
 人狼のようなブトカリで、筋肉マンコおかしくなるぅッッ♪」

デボネアは激しいピストンを所望するが、俺はあえてゆっくりと粘っこく腰を動かし、長時間牝肉を苛め続けた。

絶えず襞の蠢くその孔は、何度も波立ちを迎えた末、とうとうビクビクビクッと全身を跳ねさせ、昇り詰めた。

プシュップシュッとこっちの下腹へ噴き出る彼女のイキ潮がこの上ない優越感を運んでくる。これのために時間をかけて生温い責めを繰り返したのだ。


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