【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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7: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:35:08.45 ID:2ufWX85Y0
「ダメぇッ♪ まだイッてる途中……ッッ……♪ はぁんッ……♪」

心地良い痙攣で勃起をマッサージする絶頂穴に、俺は打って変わって猛々しい繁殖ピストンをぶつけていく。色んな汁がベッドシーツに飛散し、新たな染みを作っていく。

「俺はまだ射精してないからな、デボネアッ!」

ばるばるッとダイナミックに揺れる暴れ乳を踊り食いのようにがっつきながら、腰で大きくストロークを描く。

バッチュン、バッチュン、と水気たっぷりの交尾音を響かせながら攻め嬲る。安宿だから一階までこの音は聞こえているに違いない。

もっとも、さっきからデボネアが大声で喘ぎまくっているから今更隠せるものでもない。

「デボネア、射精すぞッッ! マンコ締めろッッ!」

乳をしゃぶり立てながらそれだけ伝えると、体重も加えて淫孔の最奥を堕としにかかる。

とろッとろに解れた媚肉が種を懇願するように緊々と締め付けてくる。

しかし、キツマンで鍛え抜いた俺の肉砲はもう力で拮抗するまでに成長していた。

常人なら奥にも届かない肉穴を我が物顔で犯すこの快感。交尾の熱に当てられ、汗ばんだ肉体を押し付け合い、確実に高みに昇っていく。

「――うぅッッ!」

ビュルッ! ドビュッビュッ! ビュブッッビュルッッ!

堪えられなくなった俺は、牝宮を押し潰すように密着したまま、雄種を思いっきり猛射した。

うねり狂う膣道を通した砲身で強引に従え、蠢く痴襞の狂宴をじっくりと味わいし尽くした。

「あんッ♪ はぁぁ……♪ ああん……ッ♪」

左右に撓んだ爆乳を上下させながら、デボネアは大きく息を吸っている。その間も牝穴は健気に種を搾り取ってくる。

俺はそんな彼女を見下ろしながら、口を吸い、唾液を飲ませてやった。

雄唾を渇いた喉にコクコクと通して、それが無くなると互いに舌を絡ませてキスを貪り合う。

そうしてようやく射精感が薄まった後、俺はゆっくりと腰を持ち上げた。

ッポンと音がして、先端のザーメン風船が重たそうにひり出された。

「ほら、デボネアのやらしいアナでこんなに搾られたぞ?」

ぶら下がったそれを、デボネアの顔へと持っていき、頬や鼻に擦り付ける。

顔全体でその繁殖の重みを感じた彼女は、乳のように風船に吸いついて温もりをも貪欲に味わった。

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