【R18レッドフード】娼館レッドリスト繁盛記【デボネア・ダイアモンド】
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8: ◆K1k1KYRick[saga]
2022/07/12(火) 09:37:38.38 ID:2ufWX85Y0
一日も欠かさずデボネアを抱いていたので、俺の路銀はすっかり底を尽いてしまった。

そんな俺はデボネアの紹介によって娼館の用心棒やら傭兵をして日銭を稼ぐ事になった。

こうしてはからずもレッドリストの仲間入りを果たした俺だが、路銀は一向に貯まる気配がない。

「全く……んぅ……♪ アンタ本当に私のカラダ好きなんだね♪」

バニーガールのコスチュームに身を包んだデボネアは向かい合わせに俺の腰に座っている。

蒸し暑い夜はシャワーを浴びずにしばらく互いの体臭を嗅ぎ合い、密着し合う。そんな毎日を俺は過ごしている。

「んッ♪ ワキ汗の匂い嗅がせた途端イキリ立たせて……この変態チンポめ♪ 匂いが薄まるまで嗅ぎな♪」

そう言いながらデボネアは肘を頭に掲げ、汗ばんだ痴腋を存分に見せびらかしている

そんなとろとろの腋肉に俺はキスをたっぷりと浴びせ、鼻孔を広げて嗅ぎ愛でた。

スパイシーな中に絡みつくような甘みのある牝臭さが疲れた頭に心地良い刺激をもたらしてきて堪らない。

うっとりと嗅ぎ続けつつ、俺は腰を浮かし気味にして彼女の牝穴を突き上げまくった。

筋肉ウサギなデボネアだが、腋・乳・アソコの三箇所だけは他の女並みに柔らかい。

勿論、盛り上がった筋肉美も見応えがある。カチカチのあの腹筋に肉砲を擦り付け、シックスパックの溝に先走りを染み込ませる遊びは何度やっても飽きない。

兎に角、俺にとって彼女の肉体は捨てる所など見当たらない、全てにおいて愛しく離れ難いものなのだ。

「んぅ……! んぁ……深いぃ……♪」

デボネアはさっきから俺の肩に腕を回して肉穴責めを貪っている。キツく締め上げているようだが、腋肉同様、蜜路も相当蕩けている。

その証拠に、抜挿する度にそこからは熱い痴蜜が泡を纏って降り、竿や玉に滴り落ちてくる。

「イキそうか、デボネア?」

「うん、イキそうッ♪ イカせて♪ このチンポ大好き筋肉マンコに、がっつりピストンぶち込んでぇ♪」

淫らに口外に伸ばしてきた舌を受け止め、ちゅぱちゅぱと吸いしゃぶる。

舌と舌が交尾するように絡み合い、俺たちをしっかりと繋ぎ合わせる。

「んぅう……♪ イクッ♪ イクゥッ♪」

甘ったるいキスを交わす上体に比べ、下半身はもう汁気と痴臭で満ち溢れていた。

もう互いの境界すらあやふやな状態に浸り切った俺たちは、水気を含んだ交尾音を聞きながら唾蜜を啜り続けた。

ドビュッ! ブピュッ! ビュッビュッビュッ!

口と口、子宮口と鈴口の熱烈なキスの中で、雄が逞しい祝砲をぶっ放した。擦れ合う舌の感触と共に、下腹では不埒なビートを刻み込んでいく。

うねりにうねる緊々とした牝道が淫らに雄種を次から次へと求め、搾り啜る。

「あのさ、アンタ」

快涙を瞳に潤ませ、デボネアは俺の顔を覗いた。

「私の事、好きだよな……?」

俺は当然という顔で首を縦に振って肯定する。


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