23: ◆cnTZlAHkDk[saga]
2022/08/01(月) 22:54:21.87 ID:yh4pWB1k0
むしろもっと深く埋もれたいと思ってしまうほどだ。そんな時である。耳元で囁かれた言葉によって我を取り戻した。
「どうかしら?私の自慢のおっぱいと太股のマッサージは♡」
ハッとなって振り返るとそこにいたのは先ほどの男ではなく女であった。
しかもかなり若い少女であり、(加筆→)股間には男性器がついていた。
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