【安価・コンマ】スリーパーの♀ポケハーレム道【ポケモン】
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30: ◆rIel.EK3Cs[saga]
2022/09/20(火) 11:19:31.08 ID:X6tvAJh90
スリーパー「……じゃあ、入れるね」

ラルトス「はい……!」

カチッ、シュプゥン(ポケモンをボールにしまった音)

ボールのボタンを押すと、ラルトスが赤い光になってボールに収まった。
もうボールには慣れたらしく、ボールの中でも余裕そうだ。
ちなみにラルトスから聞いたのだが、ボールの中はとても快適のようだ。
振動はほとんど無いし、寝る場所もなにから全て揃っているらしい。
そう聞けて安心だった。
私は、人間の服に袖を通して、襟を正した。

スリーパー「さて、目指すは次の町。手に入れるべきは新しい服」

ラルトス「(行きましょう……!)」

私は襟を正して、次の町に向けて道路を歩き出した。


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