【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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27:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:46:46.13 ID:JVEgsrFW0
■双葉
双葉「は、恥ずかしいな」
生まれたままの姿に加えて、双葉の腹には俺たちに愛の結晶が詰まっている。もう、7ヶ月だ。
屋根ゴミ「何回もしたろ」
子供を作る。その行為が一回で、できるなら少子化なんて興らない。現に双葉とは何度も逢瀬を重ねた。
以下略 AAS



28:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:48:33.23 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「ふむ、どうやら妊娠しているようだね」
双葉「えっ!?」
屋根ゴミ「おめでとう!元気な男の子だよ!」
双葉「そっかぁ〜、男の子かぁ。名前はどうしよう?」
屋根ゴミ「ああ、太郎とかどうだ」
以下略 AAS



29:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:49:52.29 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「おっと、間違えました。こっちの方でしたね」
双葉「ちがうぅ……♡そこはGスポットぉ……♡」
屋根ゴミ「ここか?それともこっちかな?」
双葉「ああッ♡どっちもダメェ♡おかしくなる」
屋根ゴミ「双葉ママ、それではお母さんが気持ちよく産めるように、注射を使いましょう」
以下略 AAS



30:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:51:01.58 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「おっと、間違えました。こっちの方でしたね」
双葉「ちがうぅ……♡そこはGスポットぉ……♡」
屋根ゴミ「ここか?それともこっちかな?」
双葉「ああッ♡どっちもダメェ♡おかしくなる」
屋根ゴミ「双葉ママ、それではお母さんが気持ちよく産めるように、注射を使いましょう」
以下略 AAS



31:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:52:15.92 ID:JVEgsrFW0
屋根ゴミ「いいんだ。好きなだけイッてください」
双葉「イクゥウウッ!!!」
ビクビク震えながら絶頂を迎える。
しかしまだ終わりではない。
屋根ゴミ「さぁ、頑張ってくださいね」
以下略 AAS



32:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:55:42.84 ID:JVEgsrFW0
■妙
屋根ゴミ「どうなんだ?」
妙「大丈夫、健康に育ってる問題ない」
妙に呼ばれて診察室に行くと、既に下着の姿の彼女がいた。
黒いマタニティランジェリーで、妖艶さを強調していた。
以下略 AAS



33:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:56:35.57 ID:JVEgsrFW0
やがて妙もそれに答えた。私もよ、大好き、あなたのことなら何でも許せるわ……。
大きな胸を触る

柔らかく弾力がある。乳首を口に含む。甘い味がする。舐めるたびに反応があった。

以下略 AAS



34:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:57:12.40 ID:JVEgsrFW0
俺はコンドームを取り出し、陰茎につける。
思えば妙とは常に生でしたが、妊娠してコンドームをつけるなんて奇妙である。
だが、万が一のことを考えるとつけないといけないだろう。
彼女の膣内に挿入する。いつも以上に狭く感じる。
そして奥まで突く。子宮口をノックするように何度も押し込む。
以下略 AAS



35:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:59:07.26 ID:JVEgsrFW0
■一子
一子の部屋は質素だった。いつも寝るだけ、というだけある。生活感がなかった。
産休に入り、色々と子供の道具が増えて様変わりした。母親になるということはここまで変えるのか。
一子「お待たせー」一子が風呂から出てくる。大きな腹を出して、下着姿だった。
髪や体は濡れていて、それが色っぽく思えた。
以下略 AAS



36:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:01:06.68 ID:JVEgsrFW0
一子「すごい……」一子がそれを見て息を飲む。
一子「大きいね」
彼女は俺のモノを掴み、上下に擦った。
屋根ゴミ「ああ」
その快感で声が出てしまう。
以下略 AAS



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