【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
↓ 1- 覧 板 20
32:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:55:42.84 ID:JVEgsrFW0
■妙
屋根ゴミ「どうなんだ?」
妙「大丈夫、健康に育ってる問題ない」
妙に呼ばれて診察室に行くと、既に下着の姿の彼女がいた。
黒いマタニティランジェリーで、妖艶さを強調していた。
33:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:56:35.57 ID:JVEgsrFW0
やがて妙もそれに答えた。私もよ、大好き、あなたのことなら何でも許せるわ……。
大きな胸を触る
。
柔らかく弾力がある。乳首を口に含む。甘い味がする。舐めるたびに反応があった。
34:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:57:12.40 ID:JVEgsrFW0
俺はコンドームを取り出し、陰茎につける。
思えば妙とは常に生でしたが、妊娠してコンドームをつけるなんて奇妙である。
だが、万が一のことを考えるとつけないといけないだろう。
彼女の膣内に挿入する。いつも以上に狭く感じる。
そして奥まで突く。子宮口をノックするように何度も押し込む。
35:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 21:59:07.26 ID:JVEgsrFW0
■一子
一子の部屋は質素だった。いつも寝るだけ、というだけある。生活感がなかった。
産休に入り、色々と子供の道具が増えて様変わりした。母親になるということはここまで変えるのか。
一子「お待たせー」一子が風呂から出てくる。大きな腹を出して、下着姿だった。
髪や体は濡れていて、それが色っぽく思えた。
36:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:01:06.68 ID:JVEgsrFW0
一子「すごい……」一子がそれを見て息を飲む。
一子「大きいね」
彼女は俺のモノを掴み、上下に擦った。
屋根ゴミ「ああ」
その快感で声が出てしまう。
37:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:01:45.10 ID:JVEgsrFW0
一子「イクッ!!イッちゃう!!」
ビクビクと震えながら、絶頂を迎える。
そして、再び動き出す。
一子「ちょっ……待って!今イったばっかだからぁ!!」
一子は静止するが、構わず突いた。
38:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:02:18.06 ID:JVEgsrFW0
■一二三
久しぶりにプールに来ている。
一二三と一緒だ。一二三はワンピース状の水着を着ている。大きな腹を包む水着だ。
一二三の腹はデカい。妊娠中である。もちろん俺の子供だ。
一二三がゆっくりと俺の近くに泳いでくる。
39:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:02:51.74 ID:JVEgsrFW0
大きくなってる。妊娠前は平均的な乳であったが、かなり成長してた。
俺は一二三の乳を舐めたり吸った。まだ母乳は出ないが、なんだか甘い味がした。
一二三「あなたも限界ですか?」一二三は俺の陰茎に触れる。膨張した陰茎を手で擦られると気持ちよかった。
一二三は水着の中に入れたコンドームを取り出し、器用に付けた。
一二三「どうぞ」入れやすいように、足を上げて、性器を露出させた。
40:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:06:29.27 ID:JVEgsrFW0
■貞代
風呂に入る。ラブホテルの風呂はそこそこデカく、大人2人でも入れた。
目的は大きく腹が膨らんだ貞代の補助と無論セックスである。
俺は優しく、体を洗い、肌を撫でる。そうして膨らん腹を触る。
屋根ゴミ「どんな感じだ?」
41:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:07:59.68 ID:JVEgsrFW0
貞代「あぁ・・・ぁ」
その言葉を聞いた瞬間、理性が崩壊しそうになる。
舌を入れると向こうも絡めてくる。
そして俺の手は貞代の股間へ伸びていた。そこは湿っていた。
62Res/55.80 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20