【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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52:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:26:32.78 ID:JVEgsrFW0
■冴
冴がいる。女性誌の雑誌を見ている。いつも真面目で勤勉な彼女からは想像もつかないが、今は下着姿だ。私生活は結構だらしないタイプと真から言われたが、ここまでとは思わなかった。
冴の腹は大きい。妊娠しているのだ。もう8ヶ月である。冴の美幌と大きな腹はミスマッチのように見えて、絶妙なバランスを保っている。

冴「ん? ああ、もう出たのね」
冴は風呂から出てきた俺に気付いたのか、雑誌を閉じた。

冴「ごめんなさい、ちょっと待ってて。」冴はそう言うと、雑誌を閉じて俺の傍に来る。そして、「よいしょっと」と言いながらベッドに腰掛けた。
俺はそんな彼女の隣に座る。すると彼女は自分の膝の上をポンポンと叩いた。ここに頭を乗せろということだろう。
俺は素直に従った。冴の太腿は柔らかくて温かくて良い匂いがした。
冴の手が伸びてきて頭を撫でられる。気持ちが良い。まるで母親に甘える子供のような気分になる。

屋根ゴミ「……冴、最近仕事どう?」
俺は気になっていたことを訊いてみた。冴の仕事は大変なはずだ。しかし、彼女はあまり愚痴を言うことがない。だから心配だった。

冴「うん、順調よ。私が担当している依頼は好評だし、上司や同僚も良い人ばかり。それに、産休に入る前にしっかり引き継ぎをしておかないとね」
冴はそう言って微笑んだ。その笑顔を見て安心する。良かった、本当に良かった。



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