【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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53:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:34:08.84 ID:JVEgsrFW0
冴「あー、あとアレね。君には迷惑かけてるわよね……」
屋根ゴミ「全然大丈夫だ。 確かに色々大変だけど、冴のためなら何でもやる」
冴「ふふっ、ありがと。でも無理だけはしないでね。あなただってまだ若いんだから」
54:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:34:46.47 ID:JVEgsrFW0
何度も唇を重ねるだけの軽い口付けをする。やがてそれは深いものへと変わっていった。舌同士が絡み合う音が部屋に響く。唾液を交換し合い、互いの熱を感じ合った。
冴とのセックスは最高だが、こうして抱き合っているだけでも心地好かった。このまま眠ってしまいたいくらいだ。
冴「ねぇ、して……」
冴が甘えるように、声を出した。美人な年上妻が愛しく思えた。
55:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:35:26.11 ID:JVEgsrFW0
冴はうっとりとした様子で呟く。俺は彼女の言葉に応える代わりに激しく動いた。冴の中は温かくて気持ち良い。
屋根ゴミ「冴……もう出そうだ」俺は限界を感じたので、彼女にそのことを伝えた。
冴「うん、いいよ……きて……出してぇ」
冴が切なげに言う。俺は腰の動きを速めた。彼女の中で果てたいという欲求で頭がいっぱいになる。
屋根ゴミ「ああ、出るぞ……出すからな!」
56:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:36:41.84 ID:JVEgsrFW0
俺は冴を後ろから抱くようにして座った。そして、再び行為を始める。
冴は先程よりも激しい反応を見せた。俺はそれが嬉しかった。
それから、俺達は何度となく求め合って、互いの体力が尽きると眠りについた。
目が覚める。隣を見ると、冴はまだ寝息を立てていた。
57:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:38:11.00 ID:JVEgsrFW0
〜一年後〜
春「みんな元気そうね」
杏「うん、春も元気だね」
58:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:39:46.37 ID:JVEgsrFW0
杏「分かるー」
春「うん、うん」
59:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:41:15.12 ID:JVEgsrFW0
春「裏じゃ彼がサポートして引き継ぎしたみたい」
双葉「あいつ色々なことしてるしな」
杏「有り得る」
60:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:45:42.40 ID:JVEgsrFW0
>>24
↓に修正
24 :以下、名無しにかわりましてSS速報Rがお送りします [saga]:2022/11/05(土) 21:31:27.99 ID:JVEgsrFW0
■春
61:以下、VIPにかわりましてVIP警察がお送りします[sage]
2022/11/06(日) 03:03:03.24 ID:rorZusju0
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
VIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すなVIPRPG完全終了さっさと畳んでもう二度とVIPに姿を現すな
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62:名無しNIPPER
2022/11/10(木) 02:10:46.19 ID:r/sQxgOlO
おつ
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