【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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54:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:34:46.47 ID:JVEgsrFW0
何度も唇を重ねるだけの軽い口付けをする。やがてそれは深いものへと変わっていった。舌同士が絡み合う音が部屋に響く。唾液を交換し合い、互いの熱を感じ合った。
冴とのセックスは最高だが、こうして抱き合っているだけでも心地好かった。このまま眠ってしまいたいくらいだ。

冴「ねぇ、して……」
冴が甘えるように、声を出した。美人な年上妻が愛しく思えた。
俺は体を撫で、胸に触れたりしながら服を脱がせていく。そして裸になったところで押し倒した。彼女が俺の体の上に覆い被さる。
冴が俺の首筋に強く吸い付いた。赤い痕が残る。その光景を見た俺は興奮してしまった。もっと彼女が欲しくなる。俺は夢中になって冴を求めた。冴もそれに応えてくれる。

冴「ねえ…舐めて」冴が乳を差し出した。俺はそれを口に含む。甘い味が口に広がった。赤ん坊のように吸ったり、噛んでみたりと様々な方法で刺激を与える。冴は気持ち良さそうな表情をしていた。
冴の尻に触れると、彼女はビクッと震えた。俺は割れ目に指を入れ、ゆっくりと動かす。膣内は既に濡れていた。俺はコンドームを付けて、冴に挿入した。
冴は小さく喘ぐ。俺は彼女の胸にしゃぶりついたまま腰を動かした。肌と肌がぶつかりあう音が鳴る。
冴は俺を強く抱きしめた。彼女の鼓動が伝わってくる。とても速い。
冴「んっ、あっ、ああん……好きぃ」



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