【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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55:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:35:26.11 ID:JVEgsrFW0
冴はうっとりとした様子で呟く。俺は彼女の言葉に応える代わりに激しく動いた。冴の中は温かくて気持ち良い。
屋根ゴミ「冴……もう出そうだ」俺は限界を感じたので、彼女にそのことを伝えた。
冴「うん、いいよ……きて……出してぇ」
冴が切なげに言う。俺は腰の動きを速めた。彼女の中で果てたいという欲求で頭がいっぱいになる。
屋根ゴミ「ああ、出るぞ……出すからな!」
俺は叫ぶと、思い切り射精した。同時に冴も絶頂を迎えたようだ。彼女の体が小刻みに痙攣している。しばらくの間、俺達は荒い呼吸を繰り返した。
屋根ゴミ「……大丈夫か?」
しばらくして落ち着いた頃、俺は冴に声をかけた。彼女はコクリとうなずく。
冴は起き上がると、俺の上から降りた。そしてベッドの端に座っている。

屋根ゴミ「どうだった?」
冴「すごく良かった」
そう言って微笑んだ後、彼女は自分の下腹部を撫でた。その姿はまるで聖母のように見えた。そんな彼女を見ていると、心の底から愛しさが湧き上がってくる。

屋根ゴミ「冴、もう一回いいか?」
冴「うん、私もそう思ってたところよ」
そう言って微笑んだ冴は美しかった。



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