【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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56:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:36:41.84 ID:JVEgsrFW0
俺は冴を後ろから抱くようにして座った。そして、再び行為を始める。
冴は先程よりも激しい反応を見せた。俺はそれが嬉しかった。
それから、俺達は何度となく求め合って、互いの体力が尽きると眠りについた。

目が覚める。隣を見ると、冴はまだ寝息を立てていた。

その姿を見て、昨夜のことを思い出す。
幸せだと思った。こんなにも幸せな気分になれるなんて想像もしていなかった。冴が傍にいてくれれば、それだけで充分なのだ。
>冴と長い時間を一緒に過ごした…。




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