【ペルソナ】屋根裏のゴミ「ボテ腹エッチしたい」
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46:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:16:38.70 ID:JVEgsrFW0
千早「くぅっ……」
痛そうだ。だが、止める気はない。一気に貫いた。ゆっくりと出し入れをする。だんだん早くする。すると水音が聞こえてきた。俺は我慢できなくなり、己を取り出した。大きくなっている。これが今から千早の中に入るのだ。そう思うだけでイキそうになる。
だがまだだ。
それを思うと興奮してくる。陰茎は固く上を向いていた。それをゆっくりと入れる。中は狭く熱い。そして気持ちいい。気を付けないとすぐに果ててしまいそうだ。
腰を動かす。最初はゆっくり動かしていたが、だんだんと早くなっていく。やがて我慢できなくなり激しく突く。
47:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:18:26.16 ID:JVEgsrFW0
千早「ひぃっ!あうっ!あんっ!」
喘ぎ声を上げる千早。
屋根ゴミ「そろそろ出すぞ」
48:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:19:10.72 ID:JVEgsrFW0
■かすみ
かすみは妊娠してもプロポーションがいい。腹は膨らんでも余計なぜい肉などなく、足も腕も引き締まっていた。
妊娠中もしっかりとトレーニングしたからである。
かすみ「子供を産んだらもちろんカムバックしますよ」
かすみ「ママだから仕方ないんじゃないくて、ママだからもっと強くなります」
49:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:20:17.93 ID:JVEgsrFW0
かすみ「私、赤ちゃん産んで強くなるけど、先輩と一緒にいる時間も大事にします」
屋根ゴミ「……ありがとう」
かすみ「先輩、私のこと好きですか?」
屋根ゴミ「ああ」
かすみ「愛していますか?」
50:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:21:26.94 ID:JVEgsrFW0
ここを攻めれば気持ちよくなれそうだと思ったので、そこばかりを突いてみることにする。
角度を変えて押し込むように擦り付けると、今までで一番強い快感に襲われた。
――あぁっ……これヤバい……
あまりの強い快楽に耐えきれず射精しそうになる。しかし、もう少しだけこの快楽に浸っていたかったので我慢することにした。
51:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:22:30.88 ID:JVEgsrFW0
俺は射精した。ドクンドクンと脈打つように精液が出る。その熱さに驚いたのか、かすみは大きく仰け反り痙攣していた。
しばらくしてからゆっくりと引き抜く。コンドームの中には大量の精子が入っていた。
(やった)
俺は心の中でガッツポーズを取った。しかし、これで終わりではない。
今度は後ろ向きになってもらう。バックで挿入し、また抱いた。何度も交わり満足すると、その後、シャワーを浴びてから服を着せてベッドの上で抱き合った。
52:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:26:32.78 ID:JVEgsrFW0
■冴
冴がいる。女性誌の雑誌を見ている。いつも真面目で勤勉な彼女からは想像もつかないが、今は下着姿だ。私生活は結構だらしないタイプと真から言われたが、ここまでとは思わなかった。
冴の腹は大きい。妊娠しているのだ。もう8ヶ月である。冴の美幌と大きな腹はミスマッチのように見えて、絶妙なバランスを保っている。
冴「ん? ああ、もう出たのね」
53:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:34:08.84 ID:JVEgsrFW0
冴「あー、あとアレね。君には迷惑かけてるわよね……」
屋根ゴミ「全然大丈夫だ。 確かに色々大変だけど、冴のためなら何でもやる」
冴「ふふっ、ありがと。でも無理だけはしないでね。あなただってまだ若いんだから」
54:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:34:46.47 ID:JVEgsrFW0
何度も唇を重ねるだけの軽い口付けをする。やがてそれは深いものへと変わっていった。舌同士が絡み合う音が部屋に響く。唾液を交換し合い、互いの熱を感じ合った。
冴とのセックスは最高だが、こうして抱き合っているだけでも心地好かった。このまま眠ってしまいたいくらいだ。
冴「ねぇ、して……」
冴が甘えるように、声を出した。美人な年上妻が愛しく思えた。
55:名無しNIPPER[saga]
2022/11/05(土) 22:35:26.11 ID:JVEgsrFW0
冴はうっとりとした様子で呟く。俺は彼女の言葉に応える代わりに激しく動いた。冴の中は温かくて気持ち良い。
屋根ゴミ「冴……もう出そうだ」俺は限界を感じたので、彼女にそのことを伝えた。
冴「うん、いいよ……きて……出してぇ」
冴が切なげに言う。俺は腰の動きを速めた。彼女の中で果てたいという欲求で頭がいっぱいになる。
屋根ゴミ「ああ、出るぞ……出すからな!」
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