男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
1- 20
712: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/16(月) 01:28:24.74 ID:2kl1ybBv0


レジスタンスと魔王軍の間に視線の花火が弾ける。しばしの静寂を破ったのは天使だった。


天使「私は争いを好みません。速やかに鎮圧させていただきます。ラブ・アローで皆様も魔王様の虜に!」バシュバシュ


レジスタンス全員に一発ずつ矢は飛んでいく。ホームグラウンドによる能力バフにより射撃能力は向上していた。しかしその矢を矢で迎撃したのは先程バリアーを破った眼帯だった。


説明子「おいおい。あんな細い矢を矢で打ち落とすとかマジ?よーやるわ!」


天使「!?」ガーン


眼帯「拙者の矢は澄んだ心で放たれているでござる」


後輩女「ちいっ。揃いも揃って雌豚予備軍の分際で!四天王!戦闘員やっておしまいー!」


後輩女の号令と共に本格的な闘いが始まった。ドスケベ改変特有の超常バトルをお嬢は呆気に取られて見守っていた。


お嬢「皆様良く動きますのねぇ…」


ギャル「お嬢パイセン油断じゃね!ギャルビー…(ロイヤル護身術被弾)んぎゃ…」カクーン


天使「ていていていていてい!(矢で迎撃し合う)」バシュバシュバシュ


眼帯「破魔ぁあああああ」バシュバシュバシュ


メイド「イーアル!イーアル!」


先輩1「うっく!?うっ!…つ、強いわね…よし、女子レスリングチャンプの役に入り込むわ…」ゴゴゴコ


メイド「え、なにそれは(ドン引き)」


説明子「………スパー………うーん…なかなか良いね」


先生C「いいでしょ、満足感もあるしねぇ」スパー


ツンデレ「母乳娘ちゃんのお母さん!昼の二の舞よ!」
  

母乳娘母「ふ、私は更なる能力を解放させた。君の打撃にも対応できる。もう♥️」


ツンデレ「そうですか!(ボディブロー)」ズトン


母乳娘母「!!っ♥️〜〜〜〜っ!!!っ」ザザッ プシャア


ツンデレの一撃を受けた母乳娘母はダメージを快感に変え、絶頂でホルスタインビキニを濡らしながらも耐えきっていた。


ツンデレ「昼間は砂場に突っ込んだのに!?」


母乳娘母「んんん゛…♥️…っふふふふ、モウ♥️二度同じ手はくわないのさ…」






<<前のレス[*]次のレス[#]>>
1002Res/1091.37 KB
↑[8] 前[4] 次[6] 書[5] 板[3] 1-[1] l20




VIPサービス増築中!
携帯うpろだ|隙間うpろだ
Powered By VIPservice