男「ドスケベ常識改変カレンダーでみんなを笑顔に」後輩女「4!」
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713: ◆eNVdlxjO9M[saga]
2023/10/17(火) 23:46:38.61 ID:WtPyQ9Sq0


戦法が待ちな母乳娘母以外の四天王を相手していたレジスタンス達は敵のホームグラウンドということもあり追い詰められつつあった。三人を囲む形で幹部たちが立ちはだかる。


先輩1「メイドさんって強いのね…」ハアハア


先生C「参ったねえ〜…」


眼帯「指がしびれてきた!……でござる」


メイド「ふふふふ、油断はしません。(メイスを持ちながら)」


説明子「ん?あ、おい!あれ!(空を指差し)」


天使「あっ!あの方は…!私の直属の大天使様!」


魔王軍は大天使が青白い髪を靡かせ空中で両手を合わせていた。


お嬢「あれは…作戦会議で話していた大技ですのね」


褐色娘「んはぁあ〜〜〜〜…お嬢先輩の膝枕耳掃除攻撃強すぎるぅ…♪」



大天使「バリアーを破り!時間を稼ぐ作戦は成功よ!ガール達良くやってくれたわ!」バチバヂバチ


大天使が手のひらから生み出した光の矢は魔王軍特効の裁きの力であり、すでにロックオンまで完成されていた。さらに大天使は後輩女達の背後に控える魔王の存在にも気づいていた。


大天使「ボーイ!いるのは分かっていてよ」


魔王「!」ゴゴゴ


大天使「ミスティルテイン!」ピカァーーーーーーー!


深夜にも変わらず昼間のような明るさの光が放たれ、魔王軍に襲いかかる。





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