天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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13:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:27:29.54 ID:LD3tENmC0
まきを(良かった。私で興奮してくれたんだ。)
私はゆっくりと天元様の上に跨る。そして、ゆっくりと腰を沈めていく。天元様の陰茎が私の中に入って来る。それを感じる度に私は小さく震えた。天元様の陰茎が子宮口にまで達した時、私はもう耐えきれなくなり、一気に腰を落とした。
瞬間、意識が飛びそうになるほどの快感に襲われる。天元様も感じているのか、顔を歪ませていた。天元様が動く。それに合わせて私も腰を動かす。
天元「そろそろいいか?」
まきを「えぇ……いつでも大丈夫……」
天元様は下から私を押した。陰茎が私の膣を激しく揺らす。その衝撃が私を襲う。子宮の奥にまで届きそうだった。私の苦痛か、快楽かどちらかが混ざったような喘ぎ声が聞こえたので、 きっと天元様満足したような表情を浮かべた。天元様は それに刺激されたのかどんどん速く動いてくる。
天元様にされるがままになっている私の脳みそはもはや正常な思考回路を維持できない状態に陥っていた。あまりの激しい抽送と押し寄せてくる快感でもうすぐ 私は意識を失いそうになるが、寸前のところで踏み止まった。
まきを(天元さまとまぐわいができるならこのくらい耐えられる)と強がってみた
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