天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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14:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:31:24.46 ID:LD3tENmC0
だが、やはり限界が訪れそうになって私は必死に耐えていたがそれでも声が出てしまっていた。
それを聞いた天元様に耳をしゃぶられて私は一気に力が抜けてしまう 。私は声をあげて意識を失った。だが天元様に突き上げられすぐに現実へと連れ戻された。だがそれはただ辛いだけではなく心地よいものでもあった。
そしてそのまま私の秘部を擦り付けるかのように、天元様は腰を動かす 私は快楽により覚醒すると同時にまたしても絶頂してしまいそうになった。私の中の膣が 擦れ合い凄まじく強烈な刺激が走る。 さらに天元様はそこで止めることなく、私の最奥に陰茎を押し当ててきた。 私はさらに快感が強くなって何も考えられなくなった ただ天元にしがみついてひたすら与えられる刺激を受け入れるしかない……
すると次の瞬間、天元様の精射が勢いよくほとばしってきた……。そのあまりの量の多さと熱量に意識が持っていかれるような感覚を覚える 私は薄れゆく意識のなかでぼんやりと考えていた……これで天元さまとの赤ちゃんできるんだなぁ……
私には夢があった。自分の子供が産まれることである。愛する人の子供を産むことは女の本懐でもあると思うからだ。私は膣内広がる精液を感じ、幸福を覚えた。
天元様が満足そうにして、私は嬉しかった。
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