天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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17:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:40:02.57 ID:LD3tENmC0
須磨「もう、こっちにして下さい!」
私はお尻を天元様に向けました。天元様は何も言わずに、私の言う通りにしてくれます。
私は四つん這いになり、後ろから突いてとせがみます。天元様の大きな肉棒が、私の中に入ってきました。私は大きな声で喘ぎます。何度も何度も奥まで突き上げられました。そしてとうとうその時がやって来ます。
天元様の陰茎が大きく膨らんできました。射精が近いのです。
私は、必死に我慢します。天元様が動きを止めました。そしてしばらくすると、熱いものが中に注がれていきます。
18:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:42:04.39 ID:LD3tENmC0
須磨(次は私の番ですね)
私は仰向けになると、天元様が私の中に入ってきました。天元様の大きく膨張した男性器を見て恐怖を感じました。こんなに大きかったのか? 私の体に入るだろうかという疑問が頭の中に過ぎった。天元様はそのまま入れようとしたが、中々入らなかった。
なので、まず指を使って広げてからゆっくりと挿入していった。途中まで入って行き残り半分になったところで、再び引っかかりを感じた。今度は大丈夫そうだと分かった天元様はその状態で動きを止めることは無く最後まで一気に入れるつもりみたいだ。
19:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:42:50.91 ID:LD3tENmC0
それから、天元様のピストン運動が始まり私は気持ちよさに溺れそうになりながら必死に彼のモノを受け入れていった。そしてとうとうその時が来る 。天元様が私の中で果て、精液を流し込んできた!天元様に抱き抱えられた私の中で熱い塊が膨れ上がり爆発して子宮内に流れ込んでくる。
天元様の子種を受け取った私の全身は絶頂による震えに支配され、目の前に閃光が弾け飛び全身が硬直した私は気を失ってしまった。天元様はおちんちんを抜こうとしてみるも全く動く気配がない。むしろ膣に隙間がなくなるほどピッタリと収まっているようだった。
まるで私の身体の一部になってしまったかのような安心を感じるほどだった。しばらく余韻に浸っていたがふと思い出してみると膣内には天元さまのものが入ったままだった……。だが私はこのままでも構わないかもしれないと頭の片隅で考えていた……このまま繋がったまま一生過ごしても全然良いのではないかと……。だ。私が余韻に浸ってボーッとしていたせいもあるだろう。
20:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:44:09.75 ID:LD3tENmC0
________________
天元「いやぁ〜助かった」
21:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:44:22.91 ID:LD3tENmC0
須磨「天元様が自慰してますっ!!!!!」
須磨「た、た、大変です!!天元様が……」
まきを「どうしたのよ、須磨」
22:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:51:34.88 ID:LD3tENmC0
須磨「天元様の部屋を掃除していたら、ゴム箱から馴染みの匂いがちり紙に染み付いていていたんです。自慰です」
須磨「ど、どうしましょう」
須磨「私達に飽きちゃったんじゃないですか?」
23:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:56:09.52 ID:LD3tENmC0
須磨「このまま行くと、私達のこと飽きて、他の女の人に浮気されますよ!」
須磨「そしたら、天元様に愛想尽かされて、捨てられてしまいますぅ〜(泣)」
雛鶴「……………………」
まきを「……」
24:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:57:52.28 ID:LD3tENmC0
雛鶴「でも……」
須磨「お願いしますっ!!!一人なら無理でも三人ならなんとかなります!!」
まきを「う……わ、分かったわよ」
須磨「やったー。じゃあ明日の夜準備お願いしますね」
25:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 20:09:33.17 ID:LD3tENmC0
天元「……久々に一人でしたな」
天元「まぁ、あいつらが俺のことを好きだというのは分かるが、自慰は別物だろう」
天元「はぁ……。しかし、ムラムラする。やっぱり生身の女を抱きたいもんだ」
26:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:30:44.21 ID:G8LRZ4OL0
須磨「では湯船の準備をしてきますね」
天元「よろしく頼む」
須磨「はい」
27:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:55:44.58 ID:G8LRZ4OL0
須磨「その……ちり紙の中に……」
天元「うん」
須磨「精液の匂いがしてました」
天元「え」
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