天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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21:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:44:22.91 ID:LD3tENmC0
須磨「天元様が自慰してますっ!!!!!」
須磨「た、た、大変です!!天元様が……」
まきを「どうしたのよ、須磨」
22:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:51:34.88 ID:LD3tENmC0
須磨「天元様の部屋を掃除していたら、ゴム箱から馴染みの匂いがちり紙に染み付いていていたんです。自慰です」
須磨「ど、どうしましょう」
須磨「私達に飽きちゃったんじゃないですか?」
23:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:56:09.52 ID:LD3tENmC0
須磨「このまま行くと、私達のこと飽きて、他の女の人に浮気されますよ!」
須磨「そしたら、天元様に愛想尽かされて、捨てられてしまいますぅ〜(泣)」
雛鶴「……………………」
まきを「……」
24:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 19:57:52.28 ID:LD3tENmC0
雛鶴「でも……」
須磨「お願いしますっ!!!一人なら無理でも三人ならなんとかなります!!」
まきを「う……わ、分かったわよ」
須磨「やったー。じゃあ明日の夜準備お願いしますね」
25:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 20:09:33.17 ID:LD3tENmC0
天元「……久々に一人でしたな」
天元「まぁ、あいつらが俺のことを好きだというのは分かるが、自慰は別物だろう」
天元「はぁ……。しかし、ムラムラする。やっぱり生身の女を抱きたいもんだ」
26:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:30:44.21 ID:G8LRZ4OL0
須磨「では湯船の準備をしてきますね」
天元「よろしく頼む」
須磨「はい」
27:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 00:55:44.58 ID:G8LRZ4OL0
須磨「その……ちり紙の中に……」
天元「うん」
須磨「精液の匂いがしてました」
天元「え」
28:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:13:30.91 ID:G8LRZ4OL0
時折強く吸い上げてくる。亀頭を刺激する。裏筋を強く擦り上げる。
その度に俺は声が出そうになる。
そして射精感が高まる。だが、もう少しでイけそうなところで、口を離されてしまう。
須磨「じゃあ、出ましょうか?」
29:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:24:17.07 ID:G8LRZ4OL0
天元「どういうことだ?」
雛鶴「今日がみんなで行います」
まきを「天元様、ムラムラしてるみたいだし、発散させましょうよ。みんなで」
須磨「はい。私達もしたいです」
30:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:28:32.51 ID:G8LRZ4OL0
天元「お、おう」
まきをと須磨と雛鶴は、布団の上に仰向けになって寝転んだ。
まきをと須磨と雛鶴「「「来て下さい」」」
天元「……じゃあ行くぞ」
31:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:30:04.74 ID:G8LRZ4OL0
次に雛鶴の前に移動する。胸から揉んでいったが、乳首には絶対に触らないようにして揉む。そうすると、雛鶴は焦れたようで懇願してくる。俺はそろそろいけると思い、まずは後ろを向かせる 腰を突き出してきて早く欲しいといった感じだった。尻穴がよく見えるようにする、するとビクビクさせながら我慢汁が滴っているのでそこに顔を近づけて舐めてやると体をのけ反らせるほどの反応を見せた。
最後にまきをだ。まきをの足を上げてもらい入れやすい姿勢にしてもらった。
ゆっくりと俺の指を、まきをの中に入れていく、中はとても暖かく濡れていて、吸い付いてきた 動かすたびに締め付けが強くなっていく まきをの喘ぎ声もどんどん大きくなっていった。
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