天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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33:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:32:56.37 ID:G8LRZ4OL0
天元(そろそろいいだろ)
俺は陰茎を出す。
須磨「あっ……」
須磨を仰向けに寝かせてから足を開かせた状態で固定してやった。そして、一気に挿入した。入れた瞬間に締め付けられてしまい、危うく暴発するところだったが何とか耐えることができた。
俺の陰茎が抜き挿しされる度、擦れて気持ちが良いらしい。須磨はもう限界らしく、顔が蕩けてしまっている。激しく突いてやると、膣内は痙攣を起こし始め絶頂を迎えた。それに合わせて中に出した。すると、須磨は大量に出されたことに驚いているようだった。

まだ満足できない須磨は騎乗位の姿勢をとる。ゆっくりと腰を落とすと、須磨は声を出す。子宮まで届いたようだ。
そこから上下運動を始めたのだが、あまりの快感にすぐに果てそうになってしまった。なんとか堪えようとしたが、無理だった。あっという間に果ててしまい中に出した。

俺たちはもう一度やり直した。すると須磨は大きく息を吐いて呼吸を整える。俺も我慢の限界だった。俺は須磨の体に覆い被さり、激しく運動をする。その度に須磨は甘い声をあげる。須磨は俺に抱きつくようにして密着する。
俺も須磨を抱きしめ、口付けをした。須磨もそれに答えたように積極的に絡めてきた。
舌を絡ませ合う深い方だ。
しばらくした後ようやく唇から離れると唾液が糸を引くように繋がったままだった。須磨はその繋がった部分を見ながら顔を真っ赤にする。俺はそのまま再び激しい行為に戻る。

今度は正常位で交わることにした。俺は思い切り打ち付けるような性交を好むのだと気づいたんだ。



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