天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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32:名無しNIPPER[saga]
2023/01/16(月) 01:31:05.00 ID:G8LRZ4OL0
まず、須磨には胸への愛撫をする。須磨の胸は大きく柔らかい。手に収まりきらないくらいの大きさだ。乳首を摘んだり転がしたりしながら、時折強く引っ張ったりする。須磨はそれに合わせて喘ぎ声をあげる。

次に雛鶴の胸へ吸い付いた。雛鶴も胸はとても大きい。口に含むと先端だけが主張しており、そこだけ吸う。俺は舌先でチロチロッと舐めてきた。それだけでも十分な刺激だったようだ。俺はさらに、両方の胸に手を伸ばし揉みしだいてやった。

すると、先程よりも強い反応を見せた。どうやら、これが一番好きなやり方のようで何度もねだって来た。

最後に、須磨と雛鶴二人の二穴同時責めを行った。
最初はきつかったものの、すぐに慣れたようでスムーズに動かせるようになった。交互に動かしたり、一緒に動かしたりすると、その度に違った反応を見せた。特に子宮口を攻めたときの反応が凄まじく、体を仰け反らせながら盛大に二人共イッた。

須磨は少し触っただけでも感じてしまうらしく、軽くイクほどまで感度が高まっている。そして、雛鶴の方はもう我慢できないらしく、自ら腰を振り始めていた。それを見た俺は一気に三本もの指を入れてしまった。当然だが、それでも物足りなかったらしい。

雛鶴は自らの手で秘部を刺激し始めた。それがかなり気持ちいいらしい。どんどん激しくなっていき遂に達したようだ。その反動で中が締まったので、危うく出してしまうところだったが何とか耐えることができた。



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