天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
↓ 1- 覧 板 20
8:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:18:22.44 ID:LD3tENmC0
雛鶴(ああん、おっきくなってきた。嬉しい)
天元様の肉棒が完全に勃起していた。
天元様が私を抱きしめてくれる。私はそのまま布団に倒れ込む。
私が天元様を覆い被さるような体勢になり、唇を重ねる。そして舌を差し込んでくる。
私もそれに答えるように自分の舌を絡ませる。お互いの唾液を交換しあうような深い口付けを交わしながら、天元様の着物を脱がせていきます。帯を解き、前を肌蹴させます。すると逞しい胸が現れます。
雛鶴(なんて男性的なんだろう……)私は感心した。
すると、天元様の大きな手が私の乳房を掴みました。天元様は私の乳房を何度も揉みました。
雛鶴(んっ……やっぱり大きい方が好きなんだろうな?)
いつも、私は天元様に乱暴に抱かれてばかりですが、今夜だけは違っていた。いつもと違って優しく接してくれている事に私は戸惑いながらも喜びを感じていた。天元は私の顔を見ながら口付けをしてくると私の股間に手を伸ばしてきました。
そして、ゆっくりと私の秘部の割れ目をなぞってくる。それだけなのに私の体は小さく跳ね上がってしまう。いつもと違い過ぎる行為に困惑しつつも、それが幸せだと思う自分がいたのです……。
39Res/32.45 KB
↑[8] 前[4] 次[6]
書[5]
板[3] 1-[1] l20