天元「俺、EDなんだ」嫁達「「「ええ??」」」
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9:名無しNIPPER[saga]
2023/01/15(日) 18:20:15.79 ID:LD3tENmC0
そんな事を思っていると私の一番感じる場所に天元様の細い指先が当たってしまったのである。その瞬間電流が流れるような衝撃が体を貫き一瞬意識を失いかけた。あまりの快楽に頭の思考回路が崩壊しかけている。気付くといつの間にか下着の中に入ってきていた天元様は直接愛撫してきたのだがその時だった、今まで経験したことが無い強烈な快感に襲われた私は我を忘れるくらい絶叫を上げてしまったのであった。
そして、私はゆっくりと天元様の膨張した陰茎を握りしめ、そっと舌で舐め上げると同時に自らの腰を沈めていった。ずぶっと、音を立てて中に入ってきた時に思わず体が強張り、力を込めてしまう。
しかし、天元様はそれを察してくれたのかゆっくり入れてくれていたので痛みは無くむしろ嬉しさすら感じられたのだ。私は天元様の首の後ろに腕を回しつつ彼に抱きつく形で奥まで入って来たことを感じ取った。そして、体を小刻みに震わせ歓喜の声をあげてしまいそうになっていたが、何とかこらえる事が出来たのである。
天元様は少しずつ運動を始めたのであったがやはり私達は夫婦なのであろう体の相性が良くすぐに子宮口を突かれてしまうとその度に喘ぎ声が出て仕方なかった。それに気付いた天元様は私の弱い部分を攻めつつ絶頂へと導いてくれたため直ぐにイキかけてしまった。
私はまたもや気絶してしまいそうになったのであるが彼が落ち着くまでは頑張ってみようと思ったのである。
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