12:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 18:49:13.19 ID:TtEezDoq0
麦野「決まってんでしょうが。レイプよ」
そう言うと麦野のは俺に口付けをした。濃厚で舌を常に絡ませて、責められてしまった。まるで、呼吸ができず、息苦しい。それでも麦野は俺の口を合わし続ける。
まるで、飢えた子供が粥を離さないように何でも俺の舌を
貪る。俺は必死に麦野の体を引き剥がそうとする。だが、俺の力では、麦野の体を持ち上げる事ができない。
浜面(暗部で鍛えたっていうのは本当なんだな)
浜面(なんて……感心してる場合じゃねえぞ)
浜面(このままじゃ息が……)
麦野の右手は俺の首筋へ、左手は俺の股間へと伸びていた。そして、そのまま、服を脱がされる。抵抗する間もなく、下着まで全て脱がされた。
麦野の両手が首から腰の辺りまで伸びる。その指先は細く繊細で、絹のように柔らかい。
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