13:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 18:49:48.59 ID:TtEezDoq0
麦野の唇は離れた。唾液の糸が切れる。
俺はようやく、大きく息をする。
俺は麦野の顔を見た。いつもより妖艶に見える。それはおそらく化粧しているからだ。普段は薄いナチュラルメイクしか施していないのだが、今は濃いめのアイシャドウやリップなどをつけているようだ。
さらに、黒いレース付きのブラジャーとパンティーを身につけており、それが普段の彼女からは想像できないほど扇情的だった。
思わず、視線を奪われてしまう。
浜面(なんだろう……。こいつがこんな格好しているなんて……違和感があるはずなのに……凄く興奮しちまう)
麦野はそんな俺を見て、満足げに笑った。
麦野「こんなにしやがって、……キモいのよ」
麦野は、俺の陰茎を指でつついた。それだけで、俺の息子はビクンと反応してしまう。
そのまま麦野の俺の陰茎に触れて、自らの膣に入れた。麦野は騎乗位の体勢になる。
麦野はゆっくりと上下運動を始めた。
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