22:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:48:49.35 ID:TtEezDoq0
さらにフレンダは俺の耳の穴に舌を入れようとする。俺は抵抗したが、フレンダに押さえつけられる。
フレンダの唾液が俺の耳に入ると、俺の脳に直接響くような音がする。
そうして、俺の脳内を犯して行く。
フレンダの指が俺の乳首に触れると、体がビクンと動いた。
そうしてフレンダは俺の体を弄び続ける。手付きは優しく、まるで俺を労るような手つきだった。それが快感となり、俺の性感帯を刺激した。
フレンダは舌を出して、俺の首筋を舐めた。
浜面「うあっ!!」
俺は思わず声を出してしまう。
フレンダはそんな俺を見て、嘲笑うかのように笑う。
フレンダ「キモイって訳よ。浜面」
フレンダはそのまま、さらに激しく動き始めた。
フレンダは俺の顔を見ながら、楽しげに笑っている。
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