21:名無しNIPPER[saga]
2023/02/05(日) 19:47:23.55 ID:TtEezDoq0
フレンダ「ねぇ、浜面。私の中ってどんな気分?」
浜面「あぁ……わ、悪くねぇよう」
フレンダ「は?浜面のくせに何調子に乗ってんの?」
フレンダは冷たい声で言った。
フレンダ「浜面さぁ……。もっとお仕置きが必要って訳よ」そうすると、フレンダはさらに激しく動いた。
フレンダは俺の上で踊り続けた。
俺は快楽に身を任せる事しか出来なかった。
やがて、限界が訪れた。
俺は射精しそうになったので、必死に堪えた。
フレンダはそれに気付いたのか、俺の方に倒れ込み、抱きついて来た。そうして、俺の耳に息を吹きかけた。俺が驚いてフレンダの顔をふと見ると、妖艶な表情を浮かべた。
フレンダは俺の肩に手を当て、思い切り爪を立てた。
痛みが走る。だが、それすらも甘い刺激に変わる。
フレンダはラストスパートをかけるように、激しく動く。そして、俺の耳元でこう呟いた フレンダは熱い吐息を漏らしながら言う。
フレンダは俺の耳を舐める。舌先を尖らせて、俺の鼓膜を刺激する。
俺はその感覚にゾクッとした。
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