121: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/03/18(土) 19:16:45.50 ID:vKp/QAFi0
幼女「えっ?」
ボグォッ!
幼女「……え゛……ぉげ……」
めきめきと、幼女のお腹に拳がめり込む。
ああ、こうして思いっきり腹パンするの、ウラちゃん以来だなぁ♡
腹パン、健康に悪いからあんまりボコボコ出来ないんだよねぇ。
僕「ふぅぅぅぅぅぅぅぅ……♡ あー、きもっちいいい……♡」
幼女「……ごえ……げぽっ……」
ぷしゃ、ちょろろろろろろろろ……
悪い子粛清パンチ、効果抜群♡
幼女は泡を吐きながら、思い切りお漏らししていた。
ぶらん、と身体の力が抜けて、角を持つ手が重くなる。
あれ、失神しちゃったのかな。
僕「起きろっ」
パァンッ!
幼女「ぐぺっ。……ふぇ、ひんっ……?」
僕が頬に平手をすると、幼女は泣きそうになりながら目を覚ました。
というか、泣いていた。
幼女「あぇ……? にゃにこえ……しりゃない、痛い、やだぁ、たしゅけてぇ……」
僕「でもねぇ、先に手を出したのは君だしねぇ。まだまだお仕置きしなくちゃぁ……」
幼女「やぁ、やじゃぁ……」
ずりんっ、ぼろんっ!
幼女「……あえ……?」
幼女の角を掴みながら、僕はズボンをずり降ろしておちんぽを出した。
ビッキビキになっているおちんぽを見て、幼女は困惑の表情を浮かべる。
幼女「……なんじゃ……その、おじょましい物体は……?」
僕「これは魔王を倒す性剣だよ♡ 君には、その鞘になってもらおっかな♡」
幼女「ひっ、せーけんっ!? しぇ、しぇっかく別のしぇかい(世界)に逃げて来ちゃのに……全部、捨てて……逃げたのに……そ、そんにゃぁ……」
がっくりと脱力したようにうなだれるその幼女。
眼からは涙が溢れている。
幼女「いやじゃぁ……封印はぁ……封印は……いやじゃぁ……もう、ひとりぼっちには……なりとうない……」
可愛そうな幼女。
何か、悲しい過去でもあるんだろうか。
僕が気持ちよくして、全部忘れさせてあげよう。
ガキッ! ……ぶらぁん
幼女の両角をしっかりと持って持ち上げた。
幼女は僕に背を向けている状態だ。
僕「……この角が光ったね。この角が悪いんだね」
幼女「……ふぇ……? にゃに、を……」
ぷちゅ
そして、おちんぽの先を幼女のおまんこにくっつけた。
へえ……これタトゥーシールみたいな物かと思ったら真っ黒な影で見えなくなっているだけだったんだ。
つまり、実質全裸!?
なんてドスケベな恰好をしているんだこの子は!
僕は高らかに叫んだ。
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