122: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/03/18(土) 19:18:17.99 ID:vKp/QAFi0
僕「性剣! セックスカリバーッ! 納刀ォッ♡!」
ぶぢんっ! どごぢゅうんっ♡!♡!♡!
幼女「ぐぼえっ……? ……おげっ、かひゅっ」
幼女のお腹は僕のおちんぽの形に膨らんで、口からは甘い香りの液を吐いた。
幼女「あぇ、え……? 苦しっ……? にゃに……?」
僕「抜刀ッ♡」
ずるるるるっ♡!
幼女「あえ゛っ!?」
僕「と見せかけて納刀ッ!」
ぼごおっ!
幼女「おぎゅっ」
どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぼっぢゅ♡ ぼっぢゅ♡ ぼぢゅうっ♡
幼女「げっ、えっ、あげっ、あげっ、あっ、あっ」
僕「ふぅぅぅぅっ♡ 軽い軽いッ♡ 軽い上にこんな便利なハンドルが付いているなんてっ、オナホになるために生まれたみたいなもんじゃぁんっ♡」
どぢゅ♡ どぢゅ♡ どぢゅ♡ どぢゅ♡ どぢゅ♡ ぼぢゅんっ♡ ぼぢゅぅうっ♡
幼女「あげ、あがっ、げぽっ、ぉっ」
本当に良いハンドルだ♡
僕は幼女の膝の裏に腕を通して、フルネルソンの体勢にした。
もちろん、がっちりと角を掴んでっ!
どちゅんっ♡ どちゅっ♡ ごりゅっ♡ ごりいっ♡
幼女「あがっ、あが、ぎっ、ひっ」
僕「ぉあ! おおおっ♡ 出すよッ! ほおおおおおっ♡!」
ぼびゅぐーーーーーーーーーっ♡♡♡
僕「ほごおおおおおおおおっ♡」
幼女「ぎげっ、おえっ……」
めきっ、めきめきっ……
僕「お゛っ♡ お゛ぉっ♡ お゛ーーーーっ♡」
ぼぎいんっ♡!
僕「おっ!」
幼女「あへ? ひゅあぁ……ふにゅ……?」
ぼびゅっ♡ どびゅるるるるるぅうぅぅぅぅ……♡ びゅぅ……びゅううぅぅぅ……♡
僕「……フーッ♡ フーッ……♡」
フルネルソン状態で腕に力を入れたため、幼女の角は根元からボッキリと折れていた。
パラパラと破片が落ちて、しゅうしゅうと紫色の煙のような物が上がっている。
ガラァンッ、べちゃっ♡
幼女「ぴげっ」
僕は幼女と角を落とした。
幼女「おぇ……? あ……あぁ……?」
幼女はゴポゴポと精液を溢れさせながら、目の前に転がる自分の角を拾う。
幼女「……あ……ああ……? ぉぁあー……?」
そして、カチ、と元あった場所にくっつけて、手を離す。
ガラァンッ
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