123: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/03/18(土) 19:19:09.80 ID:vKp/QAFi0
幼女「……あぁぁぁあぁっ……あああああああっ……あ゛あああああぁぁぁあぁあぁぁぁっ! あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ッ!!!!!」
次の瞬間、幼女は狂ったように絶叫した。
眼からはボロボロと涙を零し、鼻水をダラダラと垂らし、何度も何度も頭に角をくっつけようとして、取りこぼす。
そ、そんなに……?
想像以上の有様に、僕は思わずたじたじとしてしまう。
幼女「もどじでッ! もどずのじゃああああっ! わりゃわのっ、わりゃわの、ヅノ! わりゃわのっ、わりゃわのおおおおおおおおおおッ! あっ、あっ、あぁああぁぁ……ぁぁあぁぁぁぁぁ……」
カランッ、と幼女の手から角が落ちた。
……ちょっとお仕置きのつもりで折ったんだけど、二度と生えてこないタイプの角だったか……
まあ、これから攻撃されないって事だし、いいか。
僕「ごめんね。でも、攻撃して来た君が悪いんだもん。正当防衛だよ、正当防衛。ね♡」
僕は角を拾って幼女の目の前に出した。
幼女「わりゃわの……がえじ、で……」
幼女はフラフラと立ち上がろうとして、そのまま倒れこんで来た。
僕「おっと」
ぷすっ
僕が慌てて幼女の身体を支えようとした時、角が幼女のお腹のハートマークに軽く刺さった。
その瞬間、角を通して僕の頭の中に情報が流れ込んで来た。
僕「お、おおっ!?」
まるで目の前にディスプレイが浮かんでくるようで、ステータスバーのように色々な項目が並べられていた。
僕「……もしかして、操作、できるのか……?」
幼女「……?」
とりあえず、僕は『性感度』という項目を上げてみた。
幼女「へっ、あっ? ……ひっ、ひいっ♡? いぁあぁっ♡!?」
ぐぐぐ、と上げれば上げるほど幼女が変な声を出す。
幼女「おがっ♡ あっ♡ あっ♡ あひゅぇえぇぇぇっ♡」
ぶしゃっ、ぶしゃあああああああっ♡
そして最初の20倍ぐらいの所までバーを動かした所で、幼女は鼻から血を垂らして潮を大噴出させた。
上げすぎたかな。
10倍ぐらいにしておくか。
幼女「……はー、はー……♡? なん、じゃ、いまにょ、は……」
次に、『好感度』の項目を弄ろう。
今はマイナスに振り切れているこれを……ぐーっと。
幼女「お、あ、お? ……なん、じゃあ、この、気持ち♡ あ、なんじゃこれ♡ はぁ、はぁ、はぁぁ♡ 好きっ♡ 好きっ♡ 好き好き好きじゃああっ♡ わりゃわをめかけにしてたもぉおぉ♡」
僕「う、うん」
ちょっと怖かったので、これは元に戻しておいた。
うん、他人の好感度は弄るもんじゃないね。
幼女「なんじゃぁ……にゃにを、してるんじゃぁ……? さっきから、頭のにゃかがぐりゅぐりゅしておるのじゃぁ……」
さて、今幼女の性感度は10倍。
僕は、幼女の肌に触れてみた。
さわ……
ゾクゾクゾクッ♡
幼女「あひぃっ♡!?」
僕「おー……うんうん。こんな感じになるんだ」
僕は『体重』を20分の1、『痛覚』を10分の1にして、1本になった幼女の角を掴んで持ち上げた。
僕「おっほほほ♡ 軽い軽い♡ じゃ、また入れるね♡」
ぎちっと幼女の尻を掴んで、今度は向き合っておまんこにおちんぽをくっつけた。
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