124: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/03/18(土) 19:21:16.26 ID:vKp/QAFi0
ぷちゅ♡
幼女「あえっ♡!? や、やめ……」
どごぢゅう゛っ♡
幼女「ぎええぇぇえぇえぇぇええぇぇッ♡♡♡」
僕「すごいすごい♡ ギッチギチに締め付けているよッ♡」
そのまま、とても軽くなった幼女の身体をそれはもー乱暴に、オナホみたいに上下させたぁッ♡!
どぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅどぢゅッ♡
幼女「おえげっ♡ あが♡ あがぎ♡ ぃぎ♡ おげぇっ♡ ひいぎいいいっ♡」
僕「気持ちいいよね♡ 痛覚下げて性感度上げたからねッ♡ 気持ちよさしかないはずだよお♡」
幼女「やべでっ♡ わりゃわっ♡ おがじぐあうううっ♡ ぎあ♡ ぉおああああッ♡」
ぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅぼぢゅッ♡
僕「おおおおおっ♡ 出るッ♡ ふぐううううううっ♡」
ごびゅぐーーーーーーーーーーーッ♡ どびゅっ♡ ぼびゅーるるるるるるるるううううううっ♡
幼女「おあが♡ ぐあぇええぇぇッ♡ ひぎいいいいッ♡」
僕「ほおおおおおおおッ♡」
ぼびゅるるるるるるるるるぅうぅぅぅぅッ♡
幼女「お、あ……♡ あ……ぎ……♡」
僕「おほー……♡ フーッ、フーッ……♡」
ずぼんっ♡ どぽぼぼぼっ♡ びたびたっ……♡
幼女「かひゅー……こひゅー……ひゅー……♡」
僕「ふぅぅうぅぅ……♡」
手を離すと、とさっ、と軽い音を立てて幼女が地面に転がった。
僕「……この角、色々と面白い使い方が出来そうだね……」
ふと、僕はその角を自分のお腹に刺してみた。
僕「……おお?」
すると、刺した場所に真っ黒なスペードマークの紋章が現れた。
幼女のハートマークと似ているけど、色も形も違う。
更に、同じようなディスプレイも目の前に浮かびあがった。
じ、自分の身体も操作できるのか……?
なんとなく分かっていたけど、僕の『性欲』のバーは一番右まで振り切れていた。
僕「……じゃあ」
僕は、『射精量』と『ちんぽサイズ』を上げてみる。
むくむくむくぅっ
僕「おおおっ……!?」
僕のおちんぽの長さと太さが、今までの2倍ほどになる。
お、ちょっと重い……
早速試そうと、僕は幼女に覆いかぶさった。
『体重』を元に戻して、『柔軟性』を上げる。
幼女「はぁー……はぁー……? ……なん……にゃ……? あえ、おにゅしの、さっきよりおっきく……」
ぷちゅ
幼女「ひぃう」
ずりゅりゅりゅぅぅうぅっ♡
幼女「おえっ、がっ♡」
僕「あ、あぁ♡ すご、これ♡ どんどんどんどん入っていく♡」
めりめりめりっ……♡
柔軟性の上がった幼女のお腹はまるでコンドームみたいに、入れれば入れるほど広がっていった。
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