132: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/04/01(土) 12:03:51.00 ID:ncNkfxQR0
マオ「はぁ、はぁ……にゃにも見えん……にゃにを、しゃれるのかも……わかりゃんのじゃあ……」
レン分身「きゃはぁう♡」
僕「準備完了♡」
この擬牝台なんだけど、僕用にちょっと改造してバイクみたいなハンドルを付けているんだ。
僕はまずはマオちゃんオナホに覆いかぶさるように、そのハンドルを握った。
僕「フーッ、フーッ……♡」
ぷちゅ……♡
そして、いきり立つ巨大馬おちんぽをマオちゃんのおまんこにくっつけた。
腰を引いて、足を踏ん張って、しっかりハンドルを握ってぇ……!
マオ「待っ」
どぱぶちゅんっ♡
マオ「ほぎゃあっ!?」
僕「おーっ♡」
びくびくっ、とマオちゃんが激しく動く。
マオちゃんの中はドロドロに溶けているみたいに柔らかくて、熱かった♡
馬おちんぽが子宮をぶち抜いたハズなんだけど、構造を「貫通式」にしているからか行き止まりはない。
僕「オナホがこんな気持ちよかったら……日本の少子化は悪化の一途をたどるだろうねッ! 反省しなさあいっ♡!」
どぢゅんっ♡ どぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡ ぼぢゅんっ♡
マオ「ぎにゃっ♡ ほごぇえぇっ♡ おにゃかのにゃか、じぇんぶこしゅりゃりぇてほええええええっ♡」
僕「お゛ー♡ すっげ気持ちいいッ♡ あ゛ッ♡ ほーッ♡」
べぢゅんっ♡ ぐっちゃ♡ ぐっちゃ♡ ぼっぢゅ♡ べぢゃあっ♡
マオ「いぎゃ♡ ぎひいいぃいぃぃいっ♡」
僕「出る、出るッ♡ 出るよマオちゃあんッ♡」
ハンドルを思いっきり握って、全体重をおちんぽにぃッ!
ぼっびゅごおおおおおおおおおおおおおおお♡♡♡♡♡♡♡
マオ「おおおおおおおっ♡!?」
僕「お゛ッ♡ はッ♡ ほッ♡」
完全に質量保存の法則を無視した量の精液が溢れて、マオちゃんの口からもぼびゅーっ♡ と大量の精液が溢れた。
それこそ、貫通式オナホみたいに♡
マオ「ごぽっ♡ ごぼっ♡ お゛ろろろろろろろぉおおぉぉおぉぉぉっ♡」
僕「お゛ー♡」
どぐんっ♡ どぐんっ♡ どぐんっ♡ どぐどぐどぐどぐどぐ♡
マオ「ごぶっ♡ ん゛ごぉーっ♡ お゛おえぇえぇぇッ♡」
僕「ほおあぁあぁぁぁ……ッ……♡」
ぼびゅるるるる……びゅるっ、びゅるるる……♡
マオ「ご……ごぽ……おえッ……♡」
ずりゅりゅりゅ……ぶりゅんっ♡
マオ「おあ……♡」
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