133: ◆tNWr5KcgMJL0[saga]
2023/04/01(土) 12:06:17.14 ID:ncNkfxQR0
僕「おー、これが子宮脱かぁ……♡」
僕がおちんぽを引くと、子宮口がカリに引っ掛かって裏返ってしまった。
ピンク色のオナホみたいな子宮は、ちゅうちゅうと僕のおちんぽに吸い付いている。
ギュッ♡
マオ「ひぎゅうッ♡!? にゃ、にゃにをちゅかんでおりゅッ♡!?」
僕「マオちゃんの子宮♡」
僕はマオちゃんの子宮を握り締めて、そのままオナホみたいに上下させた。
じゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽじゅっぽ♡
僕「おっ♡ 柔らかくて、ちゅうちゅうしてきて、可愛くて気持ちいいー♡」
マオ「お゛ーーーーーッ♡!? そりぇやめちぇたもおッ♡ おにゃかうりゃがえりゅっ♡ 変ににゃりゅうううううううっ♡」
びゅーーーーーーーーーーーーーーっ♡
僕「おほーっ♡」
マオ「ひぎいいっ♡ ごぼごぼごぼごぼぉおぉぉぉっ♡」
子宮がぶくっ♡ と水風船みたいに膨らんで、ごきゅごきゅと射精した精液を飲み込んでいく。
そして、マオちゃんの口からはどぽどぽと追い精液が溢れた。
びゅびゅっ、びゅるるる……♡
僕「ふー……♡ お疲れ様♡」
ぐぐぐ……ずぽんっ♡ ぶびゅるるるるるるる……っ♡
マオ「おひぇぇえぇっ♡ はひー、はひーッ……♡」
僕がおちんぽを引っこ抜くと、子宮はギリギリまで吸い付いて来て、ぐいーんと伸びた。
良い音を立てて離れた後は、おちんぽが射精するみたいに精液を噴出させながらでろんと垂れた。
なんだか、前から後ろから2本の尻尾が生えているみたいだね。
僕「ふー……気持ちよかった……♡」
レン分身「おあーっ、おあーっ!」
僕「あ、ごめんごめん。ほったらかしにしちゃったね」
気が付くと、レンちゃんが赤ちゃんみたいに泣いていた。
おまんこはとろとろになっていて、ちょろちょろとお漏らしまでしている。
僕「おしっこもしちゃって……じゅるるるるるるるっ♡」
レン分身「あうっ? きゃはははぁう♡」
おしっこを舐め取ってあげると、レンちゃんは機嫌を取り戻して嬉しそうに笑った。
僕「さ、遊びましょうね♡」
ぶちゅ♡
レン分身「きゃっ、きゃっ♡」
僕は擬牝台のハンドルを握って、おちんぽをレンちゃんのおちんぽにくっつけた。
レンちゃんは、マオちゃんみたいに柔軟性を上げている訳でも貫通式にしている訳でもない。
でも、この極悪馬ちんぽをぶち込んでも何の問題もないのだあッ!
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